2009.11.01 (Sun)

more and more (90p)

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2009.11.01 (Sun)

fake

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お。おおっ。おおおおっ! 釣り記事となっ!
Shit! はっはは。あからさまにやられたのはこれで二回目だわ。一回目はこちら「兄弟の腕を胸に接着」、ね。

それにしてもまあ、次から次へと日本語、英語、中国語でうれしそーな米。喜んでいるのはほとんど、中国からのアクセスね。「ひっかかったな、ざまあwww」って感じ?

でも丁寧に捏造の過程を教えてくれたりしてサンクス。実際に亡くなった子供の画像を貼りつけたのはルール違反だと思うけど、今回は見抜けなかったわたしの負け。素直に謝ります。

ええっと、ということらしいので、当該記事は削除、しようかと思いましたが、これはこれで残しておくのも一興かと思います。ただし記事中に使用された男児の画像だけは削除し、記事トップに但し書きを認めておくことにします。

各方面に多大なご迷惑をおかけしたことをご容赦くださいませ。
見抜けなかったのか、というご批判に対しては見抜けませんでした、とお答えするほか仕方ありません。いやむしろ、HEAVENはこれまでにも、わたし自身、信じがたかったニュースばかりを数千と扱ってきました。拙い訳だけでどこまで事件や事象の本質に近づけたかはわかりませんし、裏をとれるようなものばかりではないことをご理解いただければと思います。

当該記事では、米をいただいた皆さま、中国からアクセスされ、わざわざ英文および日本語で米を記された方々を含めまして感謝いたします。そして、画像で使用した三歳の石クン、深くご冥福をお祈りいたします。ごめんね…。

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2009.10.30 (Fri)

This Is It

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「This Is It」を観てきました。内容は今年の夏、ロンドンのO2アリーナで50回の公演が行われる筈だったライブのオープニングからエンディングまでのリハを繋ぎあわせたもの。

映像で見る限りでは、体のキレは全盛時とほぼ変わらず。ダンスにしても以前とほとんど変わらないスタイルでこなす姿を存分に見ることができます。亡くなったことよりも、50歳でこの動きができることの方がむしろ信じられなかったり。
ダンサーにしてもバンドメンバーにしても、彼に憧れ、共演できることを一生の夢として追ってきた人々ばかり。それがオーディションに受かってリハに立って曲に絡んでも、ともすれば1人のファンに返ってしまい、マイケルが披露するダンスにみとれてしまう姿が印象的でした。

幻となった「伝説」のステージメイキングをごらんになりたい方は是非。
東京公演では進行表が電話帳の厚さほどもあったといわれる緻密なステージングも、メイキングではいたって和やかな雰囲気のなか、観客が求めるものを演出したいといった厳しさはありますが和気あいあいと作られていったことがわかります。
バックダンサーはもちろん、ミュージシャンの中では「Beat It」でエディ・ヴァン・ヘイレンが弾いたギターソロを難なく弾きこなす金髪美人のギタリスト、オリアンティが出色です。

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2009.10.30 (Fri)

腹痛を訴えて病院を訪れた女性の胃から、スプーンやフォークが78本

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Mail Online
こちらのおどろくべき画像は、今から30年以上前に撮影された、胃に78本ものフォークやスプーンを溜め込んだ52歳のオランダ人女性のレントゲン写真。今月になって発表されたオランダの医学雑誌に載せられたものです。

女性の名はマーガレット・ダアルマン。腹痛を訴えて病院に訪れたところ、胃の中に78本ものフォークやスプーンがあるのがわかり、ロッテルダムの外科医は仰天しました。
ダアルマンは強迫観念により、食事のたびごとにフォークやスプーンといった金属製の食器を食べるといった性癖があったということです。

オランダのジッタルトにある病院の医師は、彼女の話としてこう伝えています。
「なぜだかわかりませんが、銀製食器を食べたいという衝動にとり憑かれて、どうすることもできませんでした」。
しかし医師は、こうした銀製食器を食べる性癖をもった患者を扱ったのはダアルマンが初めてではないとも述べています。

こうしたダアルマンの症状は、BPD(borderline personality disorder:境界型人格障害)と診断されました。Pyschiatry Onlineによると、これまでこうした異物の摂取は、疾患としてはほとんど議論されてこなかったといいます。
ときに「異食症(pica)」と診断され、また自傷行為の一形態ともみなされる症状ですが、その見分けは難しくあります。

不思議とナイフだけは口にしなかったというダアルマンですが、溜め込んだ食器はすべて摘出され、その後は回復したということです。

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7年間に8万本の吸い殻を食べた13歳の少女(1)
7年間に8万本の吸い殻を食べた13歳の少女(2)
半月で22個の電球をたいらげた少年
10年間で1トンのガソリンを飲んだ女性
土をかじる少女
異食症(Pica)

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2009.10.30 (Fri)

父親のAVを盗み見てオナニーに励みすぎた4歳男児の陰茎組織が壊死、切除へ―香港

奧一論壇
追記 : このニュースは中国ネットユーザによる捏造であることがわかりました。

少し前のニュース、クレジットを見ると香港の日刊紙「明報」に掲載されていたようですね。

香港屯門区に住む4歳の男児が、父親の収集していたAVを盗み見、自慰に励んだ結果、鬱血して陰茎の組織が破壊され、陰茎を切除しなければならない事態を招きました。

男児の名前など詳しいことは不明ですが、事件が起こったのは8月20日頃。男児の両親によると、息子の悲鳴が聞こえたため、部屋に行くと、下半身から血を流した息子が意識を失って倒れていたといいます。またつけっぱなしだったPCには日本のAVが映っていました。
このため、救急車をよび、屯門区医院の急症室(ER)に運び込まれた男児ですが、陰茎の大方の組織がすでに壊死。病院では医師が男児の陰茎を切除する決定を下し、手術がおこなわれたということです。

香港大学医学院の泌尿科主任、陳健康医師によると、ごく早いうちに自慰を覚えると、もちろん射精にはいたらないものの、陰嚢の萎縮または海綿体組織の破壊から壊死にいたることがあり、そうなると軽くても不能、重いと陰茎断裂といった結果をまねくとのことです。

男児は人に好かれ、頭もよく、テレビの「美少女戦士(セーラームーン)」が好きだったと語る両親は、男児にそのような癖があったとは考えも及ばなかったと言い、将来子供をつくることができないと知らされると泣き崩れました。
また男児ですが、両親の意向によっては性転換手術をおこなう可能性もあるということです。

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