2013.10.27 (Sun)
宝馬(BMW)跑車嵌犛牛骨鍍純金 (9p)

―新浪網―
25日、中国、広州で毎年春秋に開催される貿易展示会、広交会(広州中国輸出商品交易会)に展示されたBMWZ4。象牙細工の職人、蘇忠陽を筆頭に20人の職人が犛牛(ヤク)の骨に象嵌を施し、金メッキをあつらえて龍をかたどり3年半かけて制作したものだそう。
うろこには金剛経(金剛般若経)の経文が彫られ、ダッシュボードやマフラーなど、車両全体では999匹の龍が複雑に絡み合う構図。名称は「飛龍」。値段は不明です。
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横領して真鍮メッキにしたんじゃないか?
こういうところは中国人気質の良いところだと思う。
BMWが可愛そうに見えてくる
3年もこのことに努力するってすごいな。なにがすごいのかよくわからんが。召運という意味があるんだろうが、こーゆーことやってるとバブルがはじけるわけだ
キャリパーになんかの色が飛んでるじゃないか、、、
いや、中華デザインなのか?w
鈍い金色なんでしょ。
中国(広州)国際家具博覧会とあるから、オブジェなんでしょぅ?
金満大飯店のロビーにでも飾っておくのが丁度良い。
だって、中国は日本と違う文化を持っている異国なのだから。
ただ、理解できないからって貶すは、おのれの度量が狭い証拠。
理解できなくても、評価すべきだと思いますが。
分割制作しているパーツの継ぎ目がこんなにハッキリしているなんて考えられんな。
日本のいいかげんなカスタムショップだってもっと作り込むよ。
昔は中国製の細かな民芸品なんか見事なものだったけどね。
理解出来ないから評価できない。。。間違って無いでしょう。
文化でしょうか?
いえ、センスです。
金色に塗ってハリボテ貼り付けただけに見える
なんと哀れな加工をされて・・・
なぜこういう間違った方向に進んでしまうのか(^_^;)
何でだろって考えてたら分かった。
中途半端なのよ。
象徴的なBMWのフロントグリル、それを残すデザイン。
オープントップの屋根をそのまま残すデザイン。
色も本体の金色と装飾の白色でくっきり分かれる二色。
立体だけど横からわかりにくい平面のようなデザイン。
MoreMoreに出てくるような
思い切ったデザインでやって欲しいものだわ。
私は嫌いじゃないなぁ。 ^^
これに乗ってドライブしたいとは思わないけど、
オブジェだと考えたら悪くないと思います。
うろこの一枚一枚の細かさは、たいしたものですよね。
ttp://www.higasi-osaka.com/mekki-koubou-faq.htm
全体の仕上がりが煩雑になれば、それはただの ”雑”
素人につっ込まれるほど荒いし、詰めが甘々。
ここのところ「飛龍」といえばこれだったからだわ ^^;
http://livedoor.blogimg.jp/linxline-kankore/imgs/9/7/971fae68.png
すごいけど残念感が半端ない。
でも絶対乗りたくはないけど、俺は嫌いじゃないな。
だれも乗らないでしょ
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