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2013.10.02 (Wed)

世界最小の犬、チワワのミリー―プエルトリコ

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Daily Mail (UK)

画像は2014年度版ギネスブックに正式に掲載されることになった世界最小の犬、プエルトリコの北東の町ベガアルタで、アルゼンチン人の飼い主、ベネッサ・ゼムラーのもとで暮らすロングコート・チワワのミリー(Milly)です。

新「世界最小の犬」候補はチワワのミリー、背高6.53cm、体重170グラム―プエルトリコ

2011年12月に生まれたミリーは、生後3か月で背高が6.53cmに達したものの、成犬になっても背高は9.7センチ、と極・極小サイズで、これまで記録を保持していた米ケンタッキーのブーブー(Boo Boo)の4.2インチ(約10.7センチ)を1センチ近く下回りました。

体重は現在約1ポンド(約450グラム)のミリーは、飼い主のベネッサに言わせるとカメラを向かってかわいい舌を出してポーズをとることが多く、あまり人見知りもしないようです。


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Tags : Animals | Puerto | Rico |

animals | (18) comment  EDIT

Comment

あら、かわい!
裸族のひと | 158615 | 2013年10月02日 20:19 | URL 【編集する】

ぶさかわ
裸族のひと | 158616 | 2013年10月02日 20:22 | URL 【編集する】

ねずみより小さい犬か…
裸族のひと | 158618 | 2013年10月02日 20:40 | URL 【編集する】

1989年に156kgあったマスチフがいたそうですが体重差が347倍、一回のウンコの量くらいの差になる。イヌの染色体は78本のなせる技か、ちなみにわが家の柴は一番オオカミに近い犬種。
歓喜天 | 158622 | 2013年10月02日 21:10 | URL 【編集する】

奇形児… にしか見えないな
身体は小さいのに、アップルヘッドの頭が大きい
早死にするかもなぁ…
ちゅっちゅ | 158624 | 2013年10月02日 21:20 | URL 【編集する】

かわいい・・・のか?
裸族のひと | 158631 | 2013年10月02日 21:50 | URL 【編集する】

油断していると踏みつぶしそうで怖かったりする。
タナトス | 158633 | 2013年10月02日 21:57 | URL 【編集する】

うちのがほぼ米10キロぶん
このこは米三合か 
sui | 158635 | 2013年10月02日 22:05 | URL 【編集する】

4枚目気持ち悪すぎだろ悪魔の子だわ
裸族のひと | 158641 | 2013年10月02日 22:54 | URL 【編集する】

目ん玉が頭蓋骨に収まりきってない感じ(怖)
裸族のひと | 158642 | 2013年10月03日 00:08 | URL 【編集する】

かわいくは見えないな。
qtyam | 158644 | 2013年10月03日 00:25 | URL 【編集する】

見た目まんまエイリアン。きめえwww
裸族のひと | 158651 | 2013年10月03日 06:27 | URL 【編集する】

PSP-3000よりも軽かったのか。
驚きだ。
でも、鳥も軽いよ。軽くなって飛ぶためにすぐに糞をする。
糞の躾は無理。
なんたって軽くなるために脳も軽いから。(笑)
吊 | 158653 | 2013年10月03日 06:51 | URL 【編集する】

近くで見たら感動するんだろうな。
裸族のひと | 158689 | 2013年10月03日 18:28 | URL 【編集する】

犬を変な形にするなよ。 どんどん自然から離れて行って気持ち悪い形になっていく。

BBCのドキュメンタリーを見て欲しい。
http://www.youtube.com/watch?v=yZMegQH1SPg
裸族のひと | 158696 | 2013年10月03日 19:28 | URL 【編集する】

こういう子は、人間と同じく医学の進歩によって救われた命の一つなのでしょう。

犬は多産で、たくさん産まれた兄弟たちのうち、1,2匹は生育不全だったり虚弱だったりすることは珍しくないようです。
私の実家でも昔、知り合いが飼い犬のミニチュア・シュナウザーに子犬を産ませたものの、うち一匹が他の兄弟よりも一回り小さく、明らかに弱弱しくて引き取り手がいない、もらってくれないかと頼まれ、格安で引き取ったことがあります。

懇意にしている別のブリーダーが、その子を見て、良心的なブリーダーであれば、そういう子犬は自らの手で淘汰するか、責任もってその子の子孫は作らずに自分で飼うかするものだと言っていました。

そんな子でしたが、16年(だったかな^^;;?)生きました。
内臓が悪く、生涯消化不良に悩まされたし躾も困難でしたが。

大人になっても同犬種としては体が小さく、ずっと「子犬ですか」と聞かれ続け、面倒くさいので子犬ということにしていたくらいです。
6か月くらいと言うと、だいたい納得してもらえました。

そのチワワ版だとしたら、これくらい小さい子犬がいてもおかしくないし、そういう虚弱な個体でも生きながらえる時代になった、ということなのでしょう。

よいことなのか忌むべきことなのか、私にもわかりません。


…この話も前にしたような。
最近、二度目のコメントが増えている気がします。
長文の上に、それもう聞いたよ、という際には、大変申し訳ありません。なにとぞご容赦くださいませ。

類似記事に類似コメントを寄せてしまうのは仕方がないのかもしれませんが、できるだけ気を付けます。
極楽パンダ | 158752 | 2013年10月04日 12:59 | URL 【編集する】

可愛いというよりただただ怖い
小さい生き物はもろくてすぐ死んじゃうから怖いよ
まして種としてまっとうなサイズからかけ離れてると
見てるだけで不安になる
名無しさん | 158842 | 2013年10月05日 21:52 | URL 【編集する】

チワワって、20年前は今ほど小さくなかった。プードルも、柴も。

人間の都合でミニマイズしないで欲しいよな。内臓とか無理あるんだから。

ちなみにうちのは上海で拾った雑種。成長したらチベタンスパニエル系だった。
裸族のひと | 158855 | 2013年10月06日 00:39 | URL 【編集する】

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