2012.11.22 (Thu)

生き返ると信じて、夫の遺体を3年間、自宅に保存していた女性―ロシア

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RIA Novosti
ヴォルガ川沿いに位置する河港都市、ヤロスラブリの郊外の溝で、腕も頭部もないミイラ化した男性の遺体が発見されたのは今年7月のことでした。
当局では殺人事件として捜査を開始しましたが、その後の調べで、遺体は近くに住む女性が3年間、自宅に保存していたものとわかりました。遺体はペンテコステ派の宣教師のもので、女性はその妻でした。女性は夫が生き返ることを信じていました。

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