2005.12.01 (Thu)
ランジェリーショップに生身のモデル
こちらはマネキンの代わりに生身の女性がポーズをとるランジェリーショップの話題です。メイン州オーガスタのランジェリーショップ 「Spellbound(魅惑)」で、マネキンの代わりに女性のモデルがウィンドウでポーズをとり話題になっています。
街にはもちろん反対する人もいますが、警察ではランジェリーショップのモデルに関して法が介入すべきことは何もないと素知らぬ顔。
「不健全だし、勝手すぎますよね」と嘆くのは、同じ屋根のもとでテレビゲームの買い取り販売を行っているキャリー・ロシニョールさん。 街の住民のあいだではこの他にも賛否こもごも。
「Spellbound」のオーナー、フェリシア・ストックさんは、「ウィンドウのモデルを見つけるのには何の問題もなかったわ。 彼女たちはそれぞれ下着を身につけながらポーズをとるのを楽しんでいるみたいよ」と言っています。(リンク先に動画あり。 セクシーというより、まず寒そう)
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