2005.11.18 (Fri)
結婚しても性的虐待は消えず
こちらは十代の男の子と駆け落ちした女性が、性的虐待で捕まったというニュースです。女性はジョージア州ホール郡のリサ・リンネット・クラークさん(37歳)で、彼女は15歳の男の子と関係をもち妊娠、駆け落ち逃避行の最中に式を挙げたものの、50マイル離れたレーニエ湖畔のゲインズビルで逮捕されたというもの。
郡警察の調べによると、彼女と男の子が性的関係にあったのはおよそ二年前からで、結婚したからといって彼女が少年に対する性的虐待の罪から逃れられるものではないそう。
ちなみに、ジョージア州の法律では、結婚が許可されるのは16歳以上。 ただし16歳の場合は親の承諾が必要で、妊娠している場合はこの限りではないとなっているそうです。
そういえば、先にも別れた妻の母親と結婚した男性がいましたっけ。 マザコンは世界的ブームなのかなっ。 十代半ばの男の子なんて愛も性欲も一緒なんだから脱いじゃ反則だって(笑
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