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2005.11.09 (Wed)

「女体盛り」を出すシカゴの寿司店

click!こちらは、女体盛りをメニューにとり入れたお寿司屋さんの話題です。

シカゴにある高級寿司店「Kizoku Sushi」。 こちらで始めた新メニューはなんと女体盛り。 画像のようにセミヌードの女性が寿司を盛る大皿となるいささか際どいサービスです。
話によると、二週間前にプライベートラウンジにて始められたこのサービス、お値段は500ドル(約5万8千円)にてもちろん食べ放題。 予約が必要で4名様からのオーダーとか。

最初の注文となったのは、先週の日曜日に来店した二組のカップルで、以来19件の予約が入っているというのですから、物好きは東西変わらぬといったところでしょうか。
この店の共同経営者であるエディー・ピントさんは、こう語っています。
「あざといですって? ははは、まあ、いいでしょう。 しかし、こうやって女性の体に盛りつけると趣もちがうものです。 それに、人間誰しも心の中には、少しぐらい猥雑な面ももってますからね」。

ピントさんはこのアイデアを十年前に東京のカラオケラウンジに行ったときに得たそうです。 日本のビジネスマンとカーテンで仕切られた円卓に着いたピントさんは、ここで初めて「女体盛り」なるものに出会ったそう。 「もっともそこでは、女性は全裸だったけどね」。

盛り皿として「置かれる」女性はこの店に雇われたダンサーで、胸と腰にセロファン製のバラン(葉蘭)を着け、その上に寿司を載せられるそうです。

まあ、お店もオーダーする方もおバカはおバカ。
しかし、何年か前にもシアトルで女体盛りを出して、婦人団体の怒りを買った寿司屋があった筈。 ググってみたら、そこは韓国人経営者の店でした。 この「kizoku sushi」のもう一人の経営者は、ハンという名前からみて中国系。 こやつらいったい。

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