2009.08.22 (Sat)
公交車(公営バス)に乗ると、小一時間で4回も射精してしまう男性

―人民網―
こちらは19日の人民網、科技のページから。
以前、一日になんと200回ものオーガズムを迎えるという「持続性性喚起症候群」の女性をご紹介したことがありますが、今回はそれの男性版、通勤のバスの車内で4回も射精してしまう男性のお話。元記事は椎間板ヘルニアについての情報が大部分ですので抜粋。
数年前、男科の金保方医師は外来で、変わった患者の訪問をうけました。
患者は40代、王という名で、肩から斜めにおおきなバッグを提げています。王の言うことでは早漏を診てもらいたいとのことでしたが、その表情はどこか落ち着きがなく、おどおどした印象でした。
王が語りはじめました。結婚してすでに20年、あたたかい家庭を築き、妻との関係は良好で幸福な時間が過ぎたそうです。ところが10年ほど前から早漏に悩みはめてから様相が徐々におかしくなっていったといいます。
早漏の原因はまったくわかりません。性的な誘因もないのにただ無意識のうちにペニスが勃起し、射精にまで至るのです。とりわけ、立ったまま上下に揺さぶられると短時間で勃起、射精が頻繁におこるとのことでした。
いちばん困ったのは通勤に利用する公交車(公営バス)の中。空席がなく、小一時間も吊革につかまって立ったままでいると4回ほども射精してしまうのです。
このようなことが続いてから、彼はバスに乗ることが恐怖となりました。空席があればいいのですが立ったままでいるとペニスが勝手に勃起し、射精します。自転車に乗って通勤しようか。高等教育をうけた王は、このことでおおきな恥辱を感じました。
揺さぶられれば勃起することから、ズボンの前を隠すため、女性が持つような大きなショルダーバッグを抱えることが常となった王は、あちこちの病院で診てもらいましたが症状は一向に改善しません。
治療費を捻出するためお金は尽き、噂を聞いては新たな病院を探して奔走し、それでもバスに乗れば勃起し射精してしまうため、体力も尽き果てた王は、このままでは夫婦の関係もこわれてしまうと嘆きました。
金保方医師は以前にも似たような症状をもつ患者を診察したことがありました。その患者も車の中では平気なのに、公交車のように立ったまま上下に揺さぶられると勃起するとのことでした。
金医師は、王の腰部のCTをとります。結果、王の腰椎には第四腰椎と第五腰椎の間に腰椎間盤の突出があり、硬膜嚢があきらかに圧迫されていました。
そこで金医師は腰椎牽引と按摩を中心とした療法をおこない、2週間ほどの加療で王の勃起はおさまったということです。
勃起さえ隠せれば通勤がもう毎日楽しみですね。
でも替えの下着を持っていかないと大変かな。
勃起、射精が治まっても腰痛や坐骨神経痛など腰に爆弾を抱えてるようなもんだなぁ。
よく牽引と按摩で回復できたなぁ。牽引と按摩を施した両医師はかなりの名手だと思う。
ここに紹介されてる人って大抵は治しようがない症状の人ばっかだもんね
年も年だけに、こんだけ射精しちゃうとやはりもう会社に着くまでに、ヘロヘロになっちゃうんじゃない?
この方は治って本当に良かったです。
それにしてもこれは辛そうだなぁ
ちょっと腰の神経がヘルニアで刺激されてこんなんなってたのか・・・
ウチもヘルニアだから((((;゚Д゚)))
まぁ1日3〜4回は平気だが・・・
毎日は流石に無理だからなぁ
完治してなにより
自分のハンドルに何故か「さん」が付いていたw
なぜにw
ラリーカーに乗ったら、ヘトヘトになっちゃうな。
MRIじゃないと見えないだろ?
なんかうそくせー。
医療だってほんの100年前くらいまでは世界トップクラスだろ
あの共産党じゃなければ中国はもっと栄えてただろうに・・・
日本語でおk
ちん ぽ フアン ?さん
日本語では面白い。
まさに名前からしていい医者にめぐりあったものだ。
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