2005.10.27 (Thu)
生活音すべてを音楽に
才能あるものにかかってしまうと、音というものはすべて素材になってしまうのかも。でも、まあこれは、おおもとのリズムさえ決めてしまえば、あとは何とかなりそう。
むかし、シンセで曲を打ち込んでいたときに(モノフォニックの時代)、ベースをリズムマシンでしっかり刻んでやると、あとは、なにげにサマになってきたりもするんです。
フレーズの旋律と音色を選ぶのがセンスで、わたしにはそのセンスがなかったのですが。
そういえば、ウィンドウズのシステム音を使ったフラッシュもありましたよね。こちらは有名な作品です。 ご存じない方がいらしゃいましたら、是非ともごらんくださいな。 演奏はもちろんリアルタイムで録ったものではなく、FLASHですけれど。
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