2009.06.27 (Sat)
クジラのあらたな天敵、それはカモメ―アルゼンチン沖

―BBC―
アルゼンチンの沖合で、クジラがあらたな天敵を迎えています。
クジラの天敵となっているのはカモメ。カモメたちはクジラの背に舞い降り、嘴でクジラの背中を突いて皮を割き、露わになった脂肪分を餌とすることを学んだようです。
攻撃されるクジラの数は1974年に1%だったものが、今日ではなんと74%にも及んでいるといいます。
カモメは一箇所に、数センチほどの深さ、直径50センチほどの穴を開け、脂肪分をついばみます。また調査の結果、クジラの母子を狙うのが多いこともあきらかになりました。
近年、死亡した子クジラの数の増加とともに、ケルプ・ガル(ミナミオオセグロカモメ)の個体数が増えていることも確認されています。
カモメがクジラを捕食している光景は、世界中でもこの地域以外は報告がありません。

と思ったんだけど元ネタBBCか。
しかしクジラ狩りをして生きるのがのがカモメだとジョナサンは悟りフレッチャーというカモメを後継者に任命し、自らは悪魔の白い鯨を狩りに行ってしまった。
クジラ保護とか言っている事がこの現象を生んでいるとしか考えられない。
…つか久しぶりに鯨汁が食いたくなったな…皮と脂身がたまんなく旨いんだぜ!
また読みたくなったじゃまいか
これも自然の摂理のような気がしますけどね。
『クジラ>>>カモメ』 なんて “公式” の論理的根拠はなかろうに。
カモメだって必死なんだよ、生きるのに。
人間は自分の勝手な価値観を礎にして、それを否定出来るのか?
できます、彼らには。
過去のアメリカ及びヨーロッパにおける優生学協会の活動を見ればそれはあきらかです。
白人>白人(下層階級)>鯨>ジョナサン>黒人・黄色人種及び障害者
反撃しなさいと
草食と言われてるカバさんだって、時には鹿さんを食らうこともあるし。
ダーウィンが言った「生物は環境に合わせて変化できるものが生き延びることができる」、きっとこの地域のカモメさんもそうなんだろう。
カモメさんは商業目的じゃないから、グリーンピースやシーシェパードや反捕鯨国も文句いえないだろうね。
10年以上の鯨特集の番組ですが、ここまでひどくないですがやはり鯨がカモメに襲われてました。
鯨がジャンプして体を洗うと水面に鯨から剥がれた古い皮膚などが浮きます。
今まではカモメたちはその浮いた奴を食べてましたが、直接鯨を突けばより新鮮で多く食べられることに気付いたようです。
大人も子供も見境なく突っつかれ背中は傷だらけ。
鯨も尾を振り回して抵抗しますがカモメたちはそれを悠々と交わし、再び背中に舞い降りて突いてました。
それがここまでひどくなっていたんですね。
つ座布団
くじら美味いもんな
鳥だって食べちゃうよな
くじらも進化する時期がやってまいりました
鳥・ブタときて次はクジラインフルでパンデミックとか勘弁してねww
うまい!お茶吹いた
ゴミをあさったりすることを覚え、都会でどんどん数を増やしてきたカラスを思い浮かべました。野生の猿も人間を襲って食べ物を奪うやつがいるらしいし。
クジラは肺呼吸するため水面に来なくちゃいけないし、そこを狙って喰われるなんて痛々しいですね。
私は背中を蚊に喰われるだけで嫌です。
親が「がおーん」って追い払うんだけどすぐ戻ってきてまたつつき始めるの。
かわいそうだった。
えさを横取りしたりするのが問題になっている
(ただでも都心にカラスが多い、カラス問題は他の動物園でもあるが
上野は特に管理がずさんとか、色々要因はあるらしい)。
これも自然の摂理の内と言うのかな。
賢いのは良いけどサっ、鯨は辛いよね!
だからってカモメを殺して問題解決って訳ないし、鯨の背に鉄板貼るわけにもいかないしね。 賢い鯨に自分達で防御方法考えてくれって言ったって無理だしな。
よし!! やっぱりカモメ君達には悪いけど、鯨君のために皆さん死んでもらって、私等人間で食べちまおう! でもカモメって美味いの??
頑張って焼き鳥にしてほしいね
ttp://www.kobe-np.co.jp/news/shakai/0001910371.shtml
もはや穴と言えるレベルではない・・・。
水玉なお背が痛ましい
家ではカレーにも鯨の肉が入ってた。
でも画像を見るとかわいそうに思う。
興味深々!! カモメをツマミにキューっと一杯なんてね。
料理研究家の書込み求む!!
ただカモメが鯨を攻撃していたというだけだろ?
シーシェパードとか関係ねぇじゃんwwww
昔はおでんにクジラのコロがよく入ってたわ。そんなに好物じゃなかったけど…。
学ぶというより、真似をしてるんでしょ。
自然界では一匹がした行動が集団行為になるだけ。普通のこと。
それにしても日本だけ。くじら漁に言い訳をしてるのは。もっと自信を持たないとだめ。
アイスランド、ノルウェーなんかは、すべて華麗にスルーしてるのに。
日本は真似してください。
こっちのほうがかわいそうだし
いつか人間が動物たちの餌食になる日が来るのだろうか…
痛そう
アイスランドやノルウェーは自国の海域で漁をやってるからじゃないかな?
日本は公海である南極海域でやってる分、肩身が狭いんだろう。反捕鯨国の人も「日本の食文化なら日本海域で行え」って言ってるし。
それに伊豆半島などではクジラ肉と題してイルカ漁にも海外から大きな反発を買ってるし。
中国の食犬食猫問題みたいなものだろうか・・・?
>反捕鯨国の人も「日本の食文化なら日本海域で行え」って言ってる。
だとしたら、なぜ、
>「伊豆半島などのイルカ漁」にも海外から大きな反発。
となるのかな。
結局、どこで漁をすればいいのでしょう?全て日本の食文化なのに...
日本に必要なのは、外交を華麗にスルー出来るようになること。
カモメの行動から学ぶ事は多そうですよ。
以前イギリスの動物愛護団体が中国の犬や猫食問題に取り組んだが、他国からも「その国の風習を、その国内で行ってることに口を出すべきでない」と捕鯨問題とは逆の結末に終わりました。
外交をスルーとありますが国際条約で禁止されている以上、それを守る必要はあるのでは?スルーするってことは条約(ルール)を無視することになります。
アイスランドやノルウェーなどは逆にそれを無視しているほうです。
逆にイヌイットなど自分たちが食う分、自分たちの領域だけで行う風習は条約でも認められています。
こういう事ではないでしょうか、「公の場の学校給食に、自分家の食習慣を尊重しろと」色々ナン癖を付けるのはモンスターペアレントと言いますよね。
日本も公の場(公海)では、公の基準を尊重しないといけなく思います。
勿論、日本海域で条約の範囲以内で行われるとこなら、Okでしょう。
それでも妨害してくるシーシェパードなどがいたら、逆に海へ沈めてやればいいと思います。
このスレの趣旨は天敵です。つまり、食うか食われるかです。
カモメに弱点を握られて、胃袋の栄養となってるクジラなら滅びるでしょう。
自然の法則です。問題なのは、
無知な一部の人間の片思いです。
「自然はお友達」「クジラはお友達」そんな訳ありえません。
なぜなら、相手は人間を認知してないんだから。
動物愛護も、国際条約も、学校給食も意味ないの。
カモメから学ぶことはたくさんありそうです。
”「自然はお友達」「クジラはお友達」そんな訳ありえません。” それには同意です。
大切なのは生態系の維持ってところでしょうから。
っで、あなたはカモメさんとはお友達なわけ?カモメさんから何を学べばよいのでしょうか?
都合の好いように、都合の悪いことからスルー(無視)するってところでしょうか?
生きながらゆっくり少しずつ喰われるとか考えただけで悶絶する((((;´Д`))))
理由なんぞ何でも良い、自分たちが全ての権利を掌握出来さえすればそれで良い
すげぇぇぇカモメつぇぇぇぇ!!
それ以外はナシ。知識も教養もない俺なんかは黙って感想だけ述べておこう。
シーシェパードもGPもたんなるジャパンバッシングの一環でしかないことに気づけよ
しかし鯨は頭いいと言われる割にカモメのこういった行動を回避できないのか
ちょっと意外だ。
カモメ2「うはwww鯨の背脂超うめえヤベエwwwww」
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