2009.05.15 (Fri)
ネットで知り合ったティーンとセックスしたさで、約300kmの道のりを自転車をこいでやってきた男
―The Times-Tribune―ネットで知り合ったティーンとセックスしたさで、州を越え180マイル(約290km)もの距離を自転車をこいでやってきた男が逮捕されました。
この男は米メリーランド州の小さな街、ハバー・ド・グラースに住むウィリアム・ワグナー(26歳)で、MySpaceで知り合った15歳の少女と意気投合。昨年6月に自宅から自転車で少女の住むペンシルバニア州スクラントンまでやって来ました。
距離にして約300kmをこぎ倒し、少女と出会ったワグナーは野球場などで数回関係をもち、またスクラントン滞在中は野球場などで野宿をしたということです。
ワグナーは再び自転車をこいで自宅のあるペンシルバニア州にもどりましたが、少女が両親にこのことを告げたため、両親が警察に通報、ワグナーが未成年者への性的接触の容疑で逮捕されました。
罪を認めたワグナーは、今週水曜日の裁判で有罪がいいわたされ、1-4年の懲役が科せられるべきと宣告されました。
「まあ、(この距離を)自転車でやって来たことを含めて、ちょっと珍しい事案かもしれません。なんにしても、被告は被害者の年齢を知っていたと認め、そしてまちがったことをしたのですから、この量刑は適切だったと思います」。地検代理のミシェル・オルシェフスキーはこう述べています。
ワグナーは刑期を終えた後は、メガン法に則り、10年間は性犯罪者として登録されることとなります。
そう考えると、江戸時代や昔の時代って性犯罪者だらけだったんですな・・・
飢えてたんだね。やりたかったんだね。
もう、切なすぎます。泣。
しかも 「数回」 って…、ちょっと羨ましいぞ〜!
この15歳ってほかにもしてるんだろうな
その若き情熱的なエネルギーをもっと建設的な方向で云々、
な〜んて言う気はサラサラありません。
ま、法治国家であれば仕方ない結論ですね。
大昔の番組で、迷子の犬が主人へ走る場面と重なった。その曲が頭で鳴ってる。泣かないぞ。
セックスっていいなー
そのパワーの半分だけでも分けて貰いたい。
きっとアメリカの刑務所だと、ウィリアムは英雄だぞ。
厨房の頃、めっちゃ暇なら100kmくらい行けそうだけど往復600kmは無理www
でも強姦したりするよりマシ!
かわいそんけいします。
26歳でチャリってのもどうかと思うけどw
見上げたハングリー精神だ
でもまあ相手の年齢が年齢であったら人生を棒に振ることなくただの笑い話か、
上手くいけば人生最良の時を迎えられたかもしれなかった…ちょっとお気の毒?
そこまでの衝動に突き動かされてみたいもんだー。
にしても300kmって・・・まぁ、男なんて・・・ww
この人がもの凄くカッコ良く見えてきましたw
マリリンに逢いたいのであります。
未成年とセックスした犯罪者ですよ。信じられない、。
それにしてもチャリで300キロってウィリアムはなかなかの漢ぶりよ喃。俺は隣市まででもチャリで行けって言われたら無理だわw
それとも金が無かったのか?
300kmと15歳の誘惑を天秤にかけて 15歳の誘惑が勝ってしまったんだろう。
それだけの勢いがあるならバイクか車の免許とれよ。
あるだろうて・・。でも、免許がなかったのかね、やはり。
つーか罪は罪だろうけどその根性に免じて減刑してあげてw
女の子は気変わりしたのかしら?
自転車が好きなのか単に金が無いのかといえば
まぁ後者だろう、野宿だし。
女の子は自分に逢うために自転車漕いできた!と喜んで事に応じたわけだな
年齢制限がなきゃまだ美談になっただろうに・・・
15同士とかはOKなの?
”遠い旅をぶっ飛ばしてきたのさ〜”
馬鹿ですかw
まあガッツは認めるけど同じ人生を歩みたいかと言われればそうでもないw
ちなみに一日目(行き)167km、二日目(帰り)158kmくらいでした。泊まる場所も決めておらず、結局野外で一泊、二日目に松山市内着いたころにはフラフラだったのが懐かしいです。
子孫残さず人間はみんな滅ぶべき。
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