2009.05.06 (Wed)
自分のペニスを切り落とす勇気があるかどうかで息子と口論となった父親が、息子にペニスを切断される
―Moznews―父親のペニスを切り落とすことができるかどうかを息子と当の父親が賭け、息子が実際に父親のペニスを切断するという事件がロシアで起こりました。
これは地元紙のTvernewsが伝えたもので、それによるとヴォルガ川に面するロシアのトヴェリ市に住む男性が、自分のペニスを切り落とす勇気があるかどうかで息子と口論となり、2人とも酔っていたために諍いは賭けへと発展。息子が実際に父親のペニスを切断したということです。
息子は賭けに勝ち、ペニスを切断された父親は病院に搬送されましたが、比較的落ち着いており、息子に大切なものを切断されたことについて多少悪態をつく程度だったといいます。
しかしながら医師の言うことでは、切断されたペニスは状態が悪く、接合がうまくいくかどうかはわからないということです。
ギロちんと、勇気の有無とは別問題だろーに。
息子よ!君がチョンしたそのもののおかげで、今君が存在してるのだぞ。
息子が父親のを切り落とした、つまり息子が他人のペニスを切り落としたわけだが。
ポイントは「自分で自分のものを切り落とす恐怖を克服できるか」だったはずだ・・・
ある程度もしくは相当量のウォッカが入ってたんでしょうねぇ…

とにかく
年齢知らないけど、これからがある息子よりもまだ親父で良かったね。
そのおかげで息子はセックスできず、結婚もできず、孫にも会えないとかより幸せ。
兄弟ケンカってことだね。
息子: 「ただいまー。」
母 : 「おかえり♡」 ぷるるるー ガチャ(電話をとる音)
母 : 「もしもし。」
父 : 「かあさん? 大変だぁ!む・息子が切られた!!」
母 : 「何言ってるの。 ピンピンしてるわよ。」
父 : 「ピンピンしてないって。できないって。」
母 : 「酔っ払ってないで 早く帰っといで!」 ガチャ(電話を切る音)
父 : 「くっ・くそっ〜 こんなもん!こんなもん!こうしてやる!!」
医者: 「あっ!!」
中国もだがロシアという国も相当にクレイジーだな。プーチンとヒョードルは好きだけど。
若者の劣化は日本だけじゃないんだなぁ
ロシアの平均寿命は60くらいらしいけど
長生きできるのを祈ってます・・・。
過度の飲酒は危険w
某芸能人・某副署長・切られた親父・切った息子
オレも昔はかなり無茶したけどな〜w
遅ロシ・・・・ごめん
えっ、ちゃうのん?
チキンレースのやり方を根本的に間違ってるwww
おそロシア
「さて、どこの国の事件でしょう?」 と、問われても ・・・。
支那 or 露西亜 か悩むところです。もう区別つきませんな。
息子「できるとも!!!」スパーン。
父親「ぎゃぁあああああ!!俺のをじゃねぇよ!自分のをだよぉおお(泣き)」
そ
ロ
シ
ア
!
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