2009.04.21 (Tue)
2009年マスターベータソンは5月2日
―Masturbate-A-Thon.com―さて、2006年のロンドン、2007年のサンフランシスコ、そして見事、2008年のサンフランシスコでは日本人男性が最長時間記録を塗り替えた、今年9回目を迎えるマスターベーションマラソン、マスターベータソン(Masturbate-A-Thon)ですが、「セックスと文化センター(Centre for Sex and Culture)」 が後援するサンフランシスコ本拠の日時が、マスターベータソン公式サイトにアップされています。
それによると、2009年度のマスターベータソンは、例年の5月下旬からかなり早まって5月2日。
場所はサンフランシスコのミッションストリート1519。昨年と同じ場所です。
公式サイトのトップに昨年の結果が載ってますので、ちょっとご紹介しますね。
われわれは昨年の素晴らしい大会、セックスと文化センターでおこなわれたマスターベータソンからもう1年近くが過ぎてしまったことをまだ信じられないでいます。今年も開催に向けて準備をすすめていますが、その前に、2008年5月22日のイベントであらたにレコードホルダーとなった方を紹介しなければなりません。
はい、ドラム・ロール。
「Longest Time Spent Masturbating/Male(男性部門の最長時間記録)」の勝者はMasanobu Sato氏。はるばる東京からTENGA社の代表として訪れてくれました―われわれは彼がタイトル防衛のために2日に参加してくれるものと思っています。Sato氏は9時間33分、マスターベーションし続けました。
「Longest Time Spent Masturbating/Female(女性部門の最長時間記録)」の勝者はKitty Katさん。猫耳をつけてがんばってくれました。時間は7時間6分です。
「Most Orgasms/Male(男性部門の最多オーガズム)は、Michael Hariprem氏。31回のオーガズムを達成しました。これはワールドレコードです。
「Most Orgasms/Female(女性部門の最多オーガズム)は、われらがLady Monster。20回のオーガズムを数えました。
「Longest Distance Come to Come(イクために最も遠いところから来たで賞)はワールド部門で、東京から来たMorihiro Taneichi氏。また国内ではニュージャージー州のハケッツタウンから来たテッドです。
…とまあ、日程的にGW最中となると、日本人にとっては交通機関の確保がいささかキツいものがあるのですが、それは最強国に対するハンデと受けとめておきましょうか。参加される方におかれましては、是非とものご健闘をお祈りします。
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それよりも、射精回数のほうが価値があるな。
30回射精って、どんだけ体力あるんだぜ?
良い応用だ
嘘だ、ウソだろ、うそだよな、USOって言ってくれェーーーッ!
って動揺することもないんだけど。
インポになりやすくなるとかはないのか?
むしろそんだけだせば老廃物がでて長く性とつきあっていけるとか
それにしても流石TENGA社www
だけ、って言うけど、男部門は定期的に勃起判定が入るんだぞ。
性が陰の文化だった日本では
こんなあけっぴろげな大会はあり得ないでしょうね
さすがサンフランシスコ!な感じがします(^O^)
可能なら出てみたいww
そしてテクノブレイクしたいwwwwww
人生のどこかでなにかの役に立つと思います、きっと


ドーピング反対(ww
僕これ見に行きましたw
世界記録樹立の時のカウントダウンが印象的でしたw
1回イクまでの時間ってこと??
「女性の最多オーガズムが20回」って、イッた数ってことだよね??
AVで電マーでイカせまくるやつ最近いっぱいあるけど、20回なんて目じゃない数イッてるよね??
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参加者の皆さん、今年も頑張って下さい。
…。
皆さんが頑張っている頃は
私はちょうど仕事中…(笑)