2009.04.02 (Thu)
松かさを挿入して抜けなくなった女性
―The Sun―松かさを挿入、抜けなくなった女性が病院で摘出されるというできごとがありました。
この女性は、セルビアの首都ベオグラードに住む独身のミリアナ・ガバリックで、信じられないようなものを詰めてしまった後、気恥ずかしそうな表情で病院を訪れ、2時間もの手術を受けて摘出。回復にむかっているということです。
病院の医師、サバ・ボジョビックはこう語りました。
彼女はさびしかったんです。それで松かさを手にしたんでしょう。しかし不幸なことにはまり込んでしまったために手術を必要としました。
まあ、彼女が「TREE-mendous(tremendous【すばらしい】とtreeをかけた洒落)」な時間をおくったことはまちがいないかもしれません。とサン紙は付け加えています。
まあどちみち逆さまに入れてしまってたなら傘が返しになってしまって痛くて抜けないだろうけど。
絶対心配してないよねww
素晴らしい時って…(笑)
散歩中の50代未亡人と見た。
百歩譲って「穴があったら入れてみたい」という気持ちになっても自分の体の穴でやるとは・・・
とてもじゃないが真似できない!
ニホンゴハオケ
教訓:膣内オナヌーするときはゴム付けろw
ニポンのAVでは常識
ようするに、開いた松毬じゃなくてまだまだ青い開いてない松毬をいれたんだろ?
まぁ、開いてない松毬は下に落ちないからよっぽど注意して見てるか、剪定とかやったことでも無いとイメージできないかもしれんけど、
たしかにいい感じにでこぼこなので入れたくなる気持ちはわからないでもない。
出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』
松かさ(まつかさ、conifer cone, pinecone)とは、松の果実のようなもの(毬果あるいは球果)のことである。松毬・松傘・松笠とも書く。「松毬」は、「ちちり」「ちちりん」とも訓読する。
まつぼっくりとも言う。これは、「松陰嚢(まつふぐり)」が転訛した語である。
陰嚢・・・・Σ(・o・;) ハッ!
gjwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwww
おもしろ新聞みたいな
そういえば、昔のトルコ帝国のハーレムには
胡瓜、人参などは輪切りにした後でないと絶対に
持ち込めなかったんだよね。
そこまで徹底するのかね ・・・。
スルタン、羨ましい?
しかし手術後、はかりきれない虚しさに襲われたはずだ。
よくわからん…。
おお!ホントだ凄い。
ミリサイズの穴に松かさを ガバリとはめてしまったミリアナが
パニクッたのですね。
略して 『ミリアナ・ガバリック』
名前からして こうなる宿命だったのでしょうか。
アヌスにコップいれた男とか。
ポテト牧師も忘れないであげ下さい。
幾ら淋しくてもコレはないわ。
高いおやまに あったとさ
ころころころころ あったとさ
おさるがひろって いれたとさ
「ワザと入れたワケではナイ」そういや松ぼっくり二つの間に松茸たてたらナニに見えないでもないなぁ。
神様もイタズラなものを作ったもんだ。
ですよね。
私もそう思ってました。
圧がもの凄いのかな?
それとも、逆さに入れちゃったのかな?
それとも、濡れない…
今、水につけていますが駄目っぽい。
ちなみに直径は9cm高さ11cm。
やな とか言う魚だっけ
その魚があそこから抜けなくなって、そこへ犬へ入れて抜けなくなった男がきて
どうのこうの っていう話しだったな
何でも入れたくなるのは女の性か
水につけて、置いておくとちゃんと閉じます。
乾くと再び開きます。
気持ち良くないと思う・・・・・。
うーん、ミリアナさん普通の野菜じゃ満足できなくなったんかなぁ…
よい子もイイ大人も再現実験しちゃイケませんよ〜

・・フツウはしないってばさだからミリアナ・ガバリック。名前からして、既にこれは宿命なんだよ!!!!
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痛そうなんだけど。。。