2009.03.06 (Fri)
子供たちのおちんちんが支えるワールドカップ―南ア
―South African Independent―襲われた青年はまだ息のあるうちに性器を切りとられます。
襲われた子供たちは喉を割かれ、性器を切られ、臓器を摘出されます。
こうして捕らえられた国境を越える密売人のバッグからは性器と臓器が山と出てくるのです。
モザンビークや南アフリカで提出される臓器密売のリポートは、われわれの前に怖ろしい現実を突きつけます。
臓器は昔ながらの呪術医療に用いられ、この地ではそうした部位が秘薬の素材としておおきな位置を占めます。儀式殺人は普遍的にみられ、あたかも日々を過ごすための糧のように人々によって執り行われます。
「いまでははらわたを抜かれた死体を見つけても、前みたくおどろくこともなくなりましたね」。インタビューに応じた南アフリカ人の男性はこう答えました。
昨年、ワークショップで、モザンビークと南アフリカの人々に聞き取り調査をおこなったところ、22%の人がこれまでに切断された遺体もしくは部位を間近で見たことがあると答えました。
また調査員によると、臓器の運び屋が起訴されたという事実はただの一件さえ報告されませんでした。
調査をおこなったモザンビーク人権連盟(Mozambican Human Rights League:LDH)では、法整備がととのってないことが主だった原因としています。臓器を運ぶだけでは罪にならず、また捕まえるには、容疑者に対し、臓器が実際におこった殺害事件と関連づけられた証拠だということをまずあきらかにしなければならないのです。
「切ってはいけないという法律はありますが、所持または運んではいけないという法はないのです」。LDHの議長、アリス・マボタはこう言って頭を抱えます。
調査員のひとり、Matshidisho Ntsiuoaは、ブルームフォンテインの児童施設で、赤ちゃんが授かるようにとサンゴマ(南アフリカの伝統を受け継ぐ呪医)のもとを訪れた女性に出会いました。
彼女はサンゴマから帯をわたされたそうです。その帯には何本かの人間の指と子供の性器がかかっていました。女性は最初は厭がったといいますが、今でははやく妊娠するよう、帯を身につけているそうです。
彼女は施術料とその帯に4000R(ランド:約37,000円)を支払いました。
しかし、サンゴマの許には医療を求めてやって来る人々ばかりではありません。ビジネスの拡大を願って祈祷を授かりに来る人々の方が、実際、数は多いのです。
LDHは、ワールドカップが来年に迫り、さらなるビジネスチャンスの波に乗ろうと、サンゴマに対する要求が高まってきていることに着目します。
人々の飽くなき欲望の代償として、今日も闇で子供たちが襲われ、ペニスを抜かれます。
アルビノの臓器は秘薬のもと? 6歳女児が殺害され、頭部と手足を持ち去られる―ブルンジ
題名も画像もウインナーだったし
そしたら(ry
中国やアメリカの次はお前が主役か・・・
けど 怖いなあ 男はおちおち外も歩けない
運ぶのが重罪になって困ることがあんのか?
日本人選手、応援ツアーご一行 生きて帰れるのであろうか?
神隠しにあっても、チョット助けに行けないぞ
怖い地域だ。。
応援、ポチ、ポチ。
また来ますね!!!
対外姿勢アピールのODAより人材を投入すべきだ
>LDHは、ワールドカップが来年に迫り、さらなるビジネスチャンスの
>波に乗ろうと、サンゴマに対する要求が高まってきていることに着目します。
>『子供たちのおちんちんが支えるワールドカップ―南ア』
管理人様
う〜ん、このヘンのオチでこのようなスレタイになったのでしょうけど
ちょっと誤解を与えそう、というか少々不適切な感じがします。
この子供達もワールドカップのために、喜んで差し出しているワケじゃ
ありませんから ・・・。
出過ぎた意見! 生意気だぞ! 不快感だ!
と思った方には、今のうちに謝っておきます。
『ごめんなさい。』
馬小屋拝 (これから外回りなのもでして ・・・)
特にアフリカだからって、遅れているわけでは無いんだろうけど。
男は行きたくないよなあ〜、、、ワケの解らん呪術より「アベサダ」の方がまだいいや。
馬小屋さん
ありがとうございます。ええ、仰せの通りです。
ただ、わたし自身、この記事にはひさびさにおおきな衝撃をうけました。
ビジネスチャンスのお守りに子供の性器! どんだけ未開なのだと。
罪もない子供たちが今日も殺され、密売人のリュックをひっくりかえせば、
臓器のみならず、小指ほどの性器がばらばらとこぼれ落ちるさまを想像したとき。
そして悪びれた顔もせずに、取り押さえられることもないことをわかって平然としている密売人たち。…これはもっと多くの方に知ってもらいたいなと。
性器、陰茎と題名にかくと、ああまたHEAVENのペニス絡みの記事かと思われるかと思い、RSSからやって来られる方のために、より興味をひくような題にしてみた次第です。
とにかく中身を読んでいただいて、そう、読み終わってどう?って訊きたくって。
余談ですが、Mozambiqueで画像をググると、この世のものとも思えない美しい風景がこれでもかと続きます。どんなに周りが美しくとも、欲にまみれた心はけして癒されることはないのだなと思ったりもして。
白人たちに国を乗っ取られた辛い歴史がある国。
南アフリカは数えきれないほどの問題があるでしょう・・・・。
映画「遠い夜明け」で号泣したものとしては、現実が辛いです。
おそらく、一生行くことはないが、どんなニュースを聞いても中国や朝鮮よりはマシだよ。
>白人たちに国を乗っ取られた辛い歴史がある国。
南アの国の国境線が直線的なのもそれが原因とか聞いたな
かなり危険なんじゃ・・・
腹かっさばかれて、内臓ぬかれて、チンポ切り落とされて
なんだかわからなくなった子供や青年の死体の顔部分に、
ババアどもの息子や旦那の顔アイコラしたら、正気でいられるのか。
ショックで気絶するんじゃないか。本当に我が子に起きたことじゃなくても。
人ごとだから、「コエ〜」「こんな国行かないから(いいや)」で済む。
もしこの臓器売買人どもが、自国の子供がいなくなったってんで
日本にやってきたら?
自分がいつも歩く通学・通勤の道に、ある朝、内臓と性器を抜かれた
顔見知りの近所の子供の死体が落ちてるようになったら?
その子供が、おとなりのケンタくんだったら?自分の子供、弟、親族、友達だったら?
ハラワタとチンポ切り落とされてグチャグチャになった我が子の死体を
抱きしめながら、それでも「死刑には反対です!」といえるのだろうか。
実際、我が子我が弟我が友人をカラッポにされた母親や家族がいる。しかも、
こんな惨いことをされているのに、犯罪とみなされずスルーかよ!?
持ち歩くのは犯罪ではないだと。 き ち が い ど も め が。
ファンタジーでも嘘でも都市伝説でもなく、現実だろこれは。
国営放送で取材すればいいだろうに。
いつか日本に来るんじゃね?
日本の世論は死刑賛成で良かったよ
死刑反対論者どもは冤罪で死刑が多く出たころの世代の奴らの教育受けてるんだろ
部落民はずさんな取り調べのまま死刑確定とか
...........違うのか?
まあ 何にせよ死刑賛成だよ
被害者もそうだけど遺族の気持ちが晴れるようにしてやらんと
ハイエナに首輪付けて犬みたいに引き連れてて
リアル北斗の拳ドラクエみたいな国でしょ?
ぐっろw
から脱却したのかと思ってたのに・・・。まぁこれから格差の縮小が問題に
なってくるんだろうね。
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つか・・・タイトル自重wwwww