2009.03.05 (Thu)
豪のフリーセックスリゾートに参加した観光客が服を脱ぐのを拒否、警察を呼ぶいざこざに

―The Sun―
「swinger sex party:パートナー交換を含む乱交パーティー」に参加した男性が、服を脱ぐことを拒んだため、他の参加者たちと小競り合いになり、警察がよばれるというさわぎがありました。
服を脱ぐの脱がないのでいざこざが起こったのは、豪クイーンズランド北部、ケアンズ近郊モスマンにあるヌーディスト村、ホワイトコカトゥー(White Cockatoo)リゾートで、オーナーのトニー・フォックス氏は昨年、3月1ヶ月限定でアダルトオンリー、「anything goes(何でもあり)」のフリーセックスパーティーをこのリゾートで催すことを提案。世界中のスウィンガーたちから熱い視線をうけていました。
ところが2日、ここを夫婦で訪れたブリスベンからの観光客、ジョン・ハリスン(57歳)と彼の妻リン(上右画像)が、ディナーデートの際に服を脱ぐことを拒否。シャツもズボンも着けた姿で歩いていたところを、その場にいた全裸の女性4人に咎められ、諍いになったといいます。
「女性客は彼の目つきにも不快を感じたようです。私は彼に敬意を表しながら服を脱ぐよう求めましたが聞き入れてはくれませんでした。彼は私を殴ろうとし、さわぎが大きくなったため、警察を呼んだんです」フォックス氏は述べます。
ホワイト・コカトゥー・リゾートは、これまでハイシーズンはヌーディストリゾートとして運営されてきましたが、スワッピングやフリーセックスに興じる客が後を絶たず、いったんはスウィンガーお断りの看板を掲げたものの、昨年後半からの景気減速を理由として今年3月1ヶ月間だけ「何でもあり」のパーティーを企画していました。オーストラリア政府はこれを黙認。リゾートは3月いっぱい予約はほぼ満室だったとのことです。
日本人向けサービスも探せばありそうだな
やっぱり消極的な心情を持って、これはこの夫妻方に少し問題ありですね。
恐らく、こんな趣向の “リゾート地” だとは知らなかったのでしょう。
>ホワイト・コカトゥー・リゾート
>今年3月1ヶ月間だけ「何でもあり」のパーティー
>オーストラリア政府はこれを黙認
まぁ、同好の士にとって、この “良識的夫妻” が疎ましくなる気も
分からないではありませんね。
ワタシだったら下調べをしなかった事を後悔しつつ、素直に立ち去ったでしょうかね。
自分は入らず遠巻きににやにやチラ見しまくり
最悪写真撮ったりする、その場所では非常識なヤツ。
でもどっちもどっちなのかねぇ・・・
そして!
駆けつけた警官が衣服をまとっていたことで、
さらに騒ぎが大きく!
それを見て勃起などしたら変態扱いなんだそーで。
知らずに行ったのなら、帰ればいい。そばに普通のリゾートもあるだろうに。
確かに「なんでもあり」なら、着衣でもいいじゃんと思いますけどね〜。
着衣フェチの人とかいたらどうするんだろ。
たしかに、みんな裸なのに服着たまんまイヤラシイ視線送られたら不快だわ。
で、警察はこのいざこざをどうとりなしたんだろう?
本当に性癖は色々ですね。
でも、行ったのなら暗黙のルールは守らないとね。
恥と思わないんだろうか?
黄色もほとんど見ないんだが、やっぱり差別ってあるのかね?
黄色は程よく焼けちゃってるし、特に必要ないし。
黒は焼く理由が無いような感じが、、、。
ヌーディストビーチは必要に応じて白人だらけになったんかな?。
乱交パーティーとは、本来関係なかったんじゃないのかなあ?。
それは本人たちも分からなかったんじゃないのかな?
そしてこれからも解からないのでは・・・
黄色人種がこーゆーパーティに入れることは絶対にない
数年前まで、たまに田舎のアボリジニがイジメ殺されていたニュースも知ってる。
けど、最近はそれほど酷いニュースがないねえ。
昔と比べりゃ、ずいぶん意識も変わって来てると思うんだ。
けどさあ、、、オーストラリアに限らず、ヌーディストビーチの画像で有色人種って見かけた記憶がないんだけど、、、。
それに、世界中の観光地から最も遠いオーストラリアのヌーディストビーチに、わざわざ行く有色人種って、、、いるのかな?。
そうは言うけどさ、
成人の本人同士で同意の得られてる金銭の授受が発生していないセックスを
どういう根拠で取り締まるのよ?
黄色人種がこーゆーパーティに入れることは絶対にない
あぁそれは無いよ。
中東の人がオーストラリアのスウィンギング・パーティ(=乱交パーティ?日訳すると卑猥だけど、そんなでも無いよ。男女共にみんな裸でお酒や会話を楽しむパーティ。気の合った人たちは部屋に消えていく。)
に参加してる話も聞いてるよ。
白人至上主義的な差別はあまり感じない。
むしろ日本の方が日本人至上主義的な感じがする。
人を責める前に自分を見てからね。
.
こんな事件もありました。
日本人でも、いわゆる欧米体型というか欧米顔の人は、たぶんどんなパーティでも入れてもらえる。
セックスだろうがなんだろうが。
でも中国顔や朝鮮顔 (首が細い、後頭部が平ら、肩幅が貧弱)などは、白人から凄まじく侮蔑される。
これは戦前からいまにいたるまで、全く変わっていない真理だし、日本が欧米で評価されやすかったのも容貌の問題が大きい。
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