2009.02.08 (Sun)
パリで結合双生児の分離手術

―Telegraph―
4日、パリのネッカー小児病院で、結合双生児の分離手術がおこなわれ、無事成功しました。
手術をおこなったのは、マダガスカルから来たImahagaおよびImahalatsaという名の7ヶ月の赤ちゃんで、胸部および腹部が癒着。肝臓を共有していました。
分離手術は、外科のヤン・レヴィヨン主任を筆頭とする20名の医師団がおこない、朝からはじめられた手術は6時間の工程で終わりました。
共有していた肝臓は仲良く半分ずつ。これは肝臓に再生能力があり、切除しても数ヶ月後には元の大きさに戻ることからとられた処置です。
身体的な見地からは問題なく2人とも元気ですが、7ヶ月の間、2人が寝食をともにしてきたことから、分離によるショックを和らげるため、精神科医が術後のフォローにあたる予定です。
↑ひゃひゃひゃ スケアリー観れなくなったぬぇ
スケアリの管理人は性格悪いからなんかトラブルやったのかもね
実は何を隠そう俺がスケアリーの米しまくってた「ブラッド」さ
まぁまたスケアリが復活したらブラッドでやってくさ^w^
医学・医術ってすごいな。
今は半分だけどそのうちそれぞれもとの大きさに戻る。
なんにせよ成功おめでとう。
フランスは、基礎も臨床も、医学レヴェルが歴史的にも高いもんね。
緊張感が緩んで、つい下世話なハナシになっちゃうけど、
この治療費って幾ら? 高いんでねぇの?
きっと予後も良いんではないかと・・・
良かったですね!
日本であそこまで載せると規制の対象になる
けど あそこの管理人は かなり普通の良識人だったと思うよ
このサイトもネット弁慶のペライこめが増えて来たなあ.....
その言葉もらい!
やっぱり母親のお腹に授かって、育って、生まれるまでを考えると
どの子も百まで生きてくれ、と思いますね

後は分離後の健康管理やな。
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Scary Blogさんはどうなったか教えてください。
観られなくなって悲しいです。