2009.02.06 (Fri)
酔って部屋に転がり込んだ男に抱かれた女が、男の体に自分の名前を刻みつける

―Mail Online―
酔って部屋に転がり込んだ男に抱かれた女が、男の体に自分の名前などを刻みつけた事件の裁判がひらかれました。この女は、英ランカシャー州、ブラックバーンに住むドミニク・フィッシャー(22歳)で、訴えによるとフィッシャーは昨年6月14日、地元のクラブでウェイン・ロビンソン(24歳)と出会い、週末の晩をウチで過ごさない?と誘い、ロビンソンが眠りに就いた後、上腕などに自分の名前などを刻みつけました。
ロビンソンはこう述べます。「ぼくはセックスしに部屋に入ったんだ。タトゥーしてもらうためじゃないよ。とにかくあの女がやったことはぼくには信じられない。起きたときベッドが血だけらけで、あの女はぐーぐーいびきをかいて寝てたんだ。起こす気にもならなかったんだ。ぼくの体には死ぬまで傷跡が残るんだよ」
名前などが刻まれていることを知ったのは、タクシーで自宅まで帰ってからといいます。また、その晩はウォッカにValium(ジアゼパム―抗不安、鎮静薬)を30錠ほど飲んでいて、自覚はほとんどなく、セックスした記憶もなかったとも主張しています。
フィッシャーが使用したのはスタンリー・ナイフ(カッターナイフ)で、右上腕の名前のほか、背中には星、また文様のような数々の数を負わせました。自身、体に8つのタトゥーをもつフィッシャーの言い分では、ナイフで刻む前に「わたしは彫り師。きっと気に入ってくれると思うわ」と言い、ロビンソンの同意を求めたとしていましたが、これは認められなかった模様です。
月曜日にプレストン刑事裁判所でおこなわれた公判では、不当に傷害を負わせた罪(unlawful wounding)で有罪の判決がでました。今月27日の裁判で宣告と量刑がいいわたされるものと思われます。
でも普通起きるだろうな、、こんだけ彫られたら。
やっぱ顔で分かるんだろうな
漁師の娘か。ナイフの使い方が上手いわけだ。
にしちゃヘタクソ。
落書きをした短大生を思い出しますた。
その後、大聖堂へ謝罪に行きまして、何とか日本国内の批判を鎮火 w
似たようなモノかと思いきや
>「わたしは彫り師。きっと気に入ってくれると思うわ」
何だ、この女はマジキチの部類じゃないですかw
自分にも切り傷あるが、相当深い傷だったものだけが今でも残ってる。
この程度なら完治も期待できると思うぞ。
それより「その晩は・・・を30錠ほど飲んでいて・・・」 ←恐ろしい@@;
つか記憶がないんなら、本当に同意を得てやったのかもしれんし。
なんかどっちもどっちっていうか…
お互い不利になるから言わないだけで、二人共いけないおクスリをやってたんじゃない?
普通に付き合えるならいいかもと思ったけど
いつ寝首をかかれるかわからないですね・・・
やはり美しいものには・・・ってやつですかね
らりぱっぱ状態でヘンな境地に達しちゃったんでせう

写真見る限りでは眼がおかしいよなぁ・・・・・。明らかに。
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