2009.01.26 (Mon)
世界初の3Dポルノ「セックス&禅」4月にもクランクイン

―Metro―
今年後半にも3Dポルノが映画館で観られるかもしれません。
映画プロデューサーのスティーヴン・シウ・ジュニアは、彼のもつ「ワンダラープロダクション」が4月にも「3D セックス&禅」の撮影に取りかかることをあきらかにしました。
この映画は、1991年のヒット作「セックス&禅」の続編となるもので、モチーフとなるのは中国三大禁書の一つ、「玉蒲団」。
およそ3000万香港ドル(約3億4400万円)という巨費を投じて制作されるベッドシーン、映画全体の約3割におよぶ濡れ場には台湾および日本の女優を起用するとし、3Dで再現される映像は、男優女優があたかも観客の手のとどくところに存在するかのようなものになるだろうとシウは述べています。
ただし、3Dにしたのは表現の目新しさだけではなく、横行する海賊版に業を煮やしたということもあるのだとか。4月からクランクインするこの「3D セックス&禅」は、クリスマス頃公開。立体視は3D眼鏡をかける方法とのことです。
でも見てみたいw
まぁ3億も使うなら有名な日本人女優使ってほしいね
豪華なAV程度で終わらないことを祈る
3Dにすると2Dでは気付かなかったドットの荒さが一番の障害になる。
最低フルハイビジョン、理想は4000×2000以上。
いくら日本人女優が出ても僕には楽しめなそうです…
少子化が一層進んでしまいますぞ…
ちょっとトホホな理由ですね…
2Dで我慢しろよ(爆 w
他に稼げる仕事が思いつかないから最終手段に付くんだろうな。
小卒ってとこでしょうか
アジアっぽいってだけでタイトルに使うなよ!
「肉布団in玉蒲団」とかにしとけよ!
関係ないこともない。
ディズニーランドのミクロアドベンチャーみたいなやつにしろ
ポルノなんだから上映中は客全員全裸にすれば海賊版も作れまい
果たして需要はあるのか
3Dメガネw
いろんな意味で楽しみです
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