2009.01.19 (Mon)
歴史上で最もブルーな日―2009年1月19日

東京地方ではお天気はまずまずの一日ですが、今日、1月19日の月曜日は、あなたにとってどんな日だったでしょう。前にも記事にしたことがありますが、Mail Onlineでは今日という日が歴史の上でも最もブルーな日になるだろうと説きます。
―Mail Online―
専門家に言わせると今日、2009年1月9日は歴史上でみても、最も陰鬱で気が滅入る日になるだろうとのことです。
寒空、遠のくクリスマスの思い出、そして新年早々に勢い込んで打ち立てた目標がはやくも挫折しかかる時節。それに加えて今年は景気の失速が街に大きな影響を与えています。
仕事に出かけるよりも家でふて寝することに決め、窓から陰鬱な寒空を眺めてはため息を吐いて、早々と病欠の電話をいれる人々はそれこそ労働者の4分の1に及ぶかもしれないと、ある調査は示唆します。
心理学者のクリフ・アーノール博士は、今日を1年で最もブルーな日であるという数式をたてました。要因となっているのは、この寒空と日照時間、クリスマスに使ったカードの支払い、新年の決意が揺らぎはじめたことなど6つの理由だそうです。今年はそれに加えて雇用不安、膨れあがる負債と住宅価格の暴落が追い打ちをかけています。
また別の調査では、今の時期は風邪など冬に罹る病気がピークで、職場でも最も病欠者の多い頃。これに経済情勢の悪化によるストレスがかさなれば、家で寝ている方を選んだとしても責められません。
アーノール博士(43歳)は、対処法をこう述べます。
「たとえば、おもしろいDVDを観る、友だちを誘って何か美味しいものでも食べに行く、あるいは何ヶ月や何年もご無沙汰だった友人に電話をいれてみる、といったことが気持ちを楽にしてくれるかもしれません」

しかしながらこの時期、アメリカでは、U2やビヨンセ、スティービー・ワンダーやブルース・スプリングスティーンなどが、50万人の観衆の前で大統領就任式直前のコンサートを行えば、

カーニバルが間近に迫った南米各国では女性たちが最後の練習に余念がありません。
俺も体調を崩し、年始に掲げた目標に早速挫折している所だ
モチベーションが崩れる時期としては、確かにそうだよな
今年ももう直ぐで一ヶ月が終わると思うと更に涙が出てくる。
今日受けてきた就職面接受かりますようーに
どっかで昨日から明日までは奇跡の3日間とか言うの聞いたんだけどな´・ω・`
みんな憂鬱なのかorzだから私も...
カブトムシと思って手で捕まえたらゴキブリだった時・・
イケイケなわたくしには関係ないのです
人生=苦しみ+辛さ+悲しみ+少々(笑い+喜び)
そんな宇宙的な希望を持たせる国、アメリカ。
まじブルー笑
病は気からっていうのかなぁ。
来年の今頃は無事生きているだろうか・・・
まぁこれが「ユーモア」なのかなぁ
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