2009.01.15 (Thu)
診察中に女性患者の胸を触った歯科医が、胸部筋肉のマッサージだったと主張
―Sacramento Bee―診察中に女性患者の胸を撫でまわし、性的暴行その他21の容疑で訴えられていた歯科医の一審で、弁護側は歯科医がストレス性の顎の疾患を治療するために胸部筋肉のマッサージを施していたと主張しました。
これは火曜日13日、米カリフォルニア州ヨロ郡の上級裁判所(第一審を取り扱う)でおこなわれたウッドランドの歯科医、マーク・アンダーソンの裁判の冒頭陳述で、弁護側に立ったマイケル・ロスチャイルドが主張したもので、ロスチャイルドは歯科医が女性患者の胸を揉んだのは「側頭下顎障害もしくはTMD(顎関節症)による痛みを和らげる理学療法」だったと述べました。
顔、頸、肩、胸と人体解剖図まで掲げ、すべての筋肉がつながっていることから、こうしたマッサージが功を奏すると陪審員に説明したロスチャイルドですが、実際のところは歯科医を治療に理学療法をとり入れた有能な医師とするより、善意で患者にマッサージを施した「善良な町の歯科医」として印象づけたかったようです。
歯科医のアンダーソンは、2005年から2007年にかけて、治療中、証言があっただけでも14名の患者のブラの中に手を滑り込ませ撫でていたとされ、豊胸した患者には賛嘆し、他の女性患者には美乳だと称えたとされています。
また、治療の後、アンダーソンに抗議の手紙を送った患者に対して、ウサちゃんの絵が描かれたカードに「こりゃどーも」と記して返送していたこともあきらかにされています。
ただ、アンダーソンはこうした「治療」を除くと、オヤジギャグを連発する、ユーモラスで面倒見のいい歯科医で、患者には好かれていたようです。歴史のあるウッドランドの町で、そこそこに繁盛しながら大家族とともに旧家で素朴な暮らし―そんな歯科医のイメージが崩れ去ったのは2007年9月のことでした。
患者のひとりが治療中に胸を触られたと警察に通報。調べたところ、結果的に26名の女性患者から似たような被害報告があがり、州当局ではアンダーソンの免許を取りあげました。この後、14名の患者が起訴陪審で証言し、10月には起訴に至ります。
しかしながら、被害報告は出したものの、なかには性的暴行とはとらえずに彼の許に通い続けた女性もいれば、アンダーソンの「治療」をむしろ歓迎した患者、また逆に暴行を6つの課程に分けて告発した患者とさまざま。被害を受けた側の曖昧な感情と冒頭の弁護人のトンデモ主張に彩られた裁判は続きます。
こういう治療ならオイラもゴッドハンドで施術できるぜww
不妊治療で自分の精子を人工授精に使っていた医師よりはマシだな
男だから患者さんがどんな思いをしたのかは分かりませんが、
ちょっとオヤジな先生だったってことで許してやったりは・・・しませんかww
それにしても、弁護士ってわけの分からない理論を作るのが上手いな。
なんかムスカに似てね?
エロイことするのは、ノリのいいオバちゃんだけにしとけばヨカッタのにw
>ぽん
次は胸だ!って感じっすか?www
シータ死んじゃうwww
30代の中頃で、まぁキレイな部類です。大人の女性の魅力有り。
治療でピタリと横から体に触れたり、顔を近づけられると、
思わず下半身が暴動を起こしそうで、沈静化に手間取りました。
若かったな w
乳癌撲滅推進の一環ですとか言っときゃ良かったのに。
↓
おっぱい触る
↓
桶屋が儲かる
「ウサちゃんの絵」と「こりゃどーも」でぴたテンの美紗を思い出してしまった・・・
まぁ男が100%悪いんだけどね
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それにしても歯の治療に胸をもむ必要なんてあるのか?
そんなにさわりたきゃ「歯医者」じゃなくて「パイ医者」になればよかったのに…