2009.01.09 (Fri)
学校に45口径の拳銃をもって来た6歳の男児
―Ktla―カリフォルニア州の小学校で、実弾を装填した銃をもってきた6歳の男児が帰宅させられていたことがわかりました。
この男児はサンバーナーディーノ郡にあるDiscovery Schools of Artsに通う1年生で、7日水曜日の午後、ズボンを下げていたので校長室に呼ばれました。男児のズボンにはベルトはなく、校長がキチンとしろとばかりにズボンを引っぱり上げるのを手伝ったそうです。ところが、ごと、と音がして床に落ちた物体をみると、なんと拳銃。
拳銃は45口径で、男児の話では「とーちゃんの車のトランクにあったんだよ。友だちに見せようと思って持ってきたんだ」との答え。
通報があって駆けつけた警察が、男児の持っていた拳銃を調べたところ、昨年11月に盗まれていたものと判明。男児の家を家宅捜査し、宝石、カメラ、テレビなど盗難届の出ていた品々を見つけました。
父親の名はマイケル・リュイス(34歳―画像)。窃盗および銃器の所有で逮捕されたリュイスですが、当局によると児童を危険な状態に晒した罪(Child endangerment)の嫌疑もかかるかもしれないとのことです。
学校に通う児童の父兄らは、6歳の児童が拳銃を学校にもってきたということに動揺がひろがっているようです。
そりゃズボンも下がる。
ゴメン豆鉄砲でした
アメちゃんの6歳は一筋縄ではいかないようで ・・・。
殺人で手一杯か。
あるあるwwwwwww
お父さん、目は優しいのにそんなヒトだなんて・・・
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さすがアメリカクオリティ