2009.01.07 (Wed)
西暦3000年までの運転禁止処分―豪の84歳の女性ドライバー
―Dairy Telegraph―84歳になる女性ドライバーが、西暦3000年になるまでの運転禁止処分を言いわたされました。
この女性は豪ワリウッド(Warriewood)に住むリュバ・レリック(84歳)で、80歳になってからは78回も住まいの近くで接触事故を起こし、不注意運転などで出廷を求められていました。
しかしながら、「medical reasons―医学的見地」から免停になっていたのにも関わらず、レリックは運転を続け、今回マンリー裁判所でおこなわれた裁判では、前回の2999年に1年をくわえ、3000年になるまでの運転禁止処分が言いわたされたものです。
レリックの今回の事故は、オックスフォード通りにある、St Vincent de Paul(福祉団体のリテールショップ)の近くでホンダシビックと衝突したものでした。
個人的には市ねと思う
大きな事故がおきてからじゃ遅いわけだし
物理的に無理だろうに。
模範囚だと刑期が短縮されるでしょ。
どうやっても出てこられないように200年とか設定すんじゃね?
歩いているおばーちゃんが何気に凄い
このばーさんにハインリッヒの法則教えてやりたいけど、聞く耳持たないんだろーね
ってか、もっと現実的な判決を下したらどうよ!?
う〜ん、まぁ 確かに一律無期懲役より懲役数百年といった方が気持ちが伝わりやすいか
極悪なばあさんだ
刑期累積制で無制限だから。罪の分だけどんどん加算される単純な足し算方式。
有期に上限付けてて罪が増えれば増えるほど割引される仕組みの日本の方がわけ分かんないぜ。
凶悪な事件ほど割引になる日本の方が納得いきません。
死刑と無期懲役の間があり過ぎると感じる私はおかしいのだろうか・・・。
この際だからがんばって次のミレニアムまで生き抜いてまたハンドルを握って欲しいとか思ったりして。
当選商品のトイレットペーパー1年分っていうのもだが。ちょっと違うか?
3000年にして、3000年分の服務計画書作るわけじゃないだろうし。
3000年後の出所に備えての職業訓練はどうするんだ?
知人にお金を貸して、200年後に返すよって言われるようなものか?
なんかな〜
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