2008.12.12 (Fri)
500元(6500円)で買ったiPhoneをバラしてみると…






―網易論壇―
街を歩いていたら男に声をかけられました。
彼はこう言います。「おにいちゃん、店からかっぱらってきたiPhoneがあるんだ。4000元(約53,000円)以上すんだけど、特別、500元(約6500円)で売ってやるよ、どうだい?」
男はiPhoneを私に見せると、画面に触れて操作してみせます。私は私でどっちみち男が勝手に盗んだものと思い、500元なら安いと買うことにしました。
男は「それならおにいちゃんには新しいヤツやるよ」と持っていた包みのなかから新しいiPhoneを出して私に手渡します。ずっしりと重く、質感があったため、私は安心して家に持ち帰りました。
しかし、なにを試みても起動せず、蓋をあけてみると…。
あとはボール紙で埋めてたの思い出した。
今はシナの食い物なんか買うわけないが。
中国ではチェックせず騙された方が悪い
街中で女の子に声かけられて
自分の携帯が外地のだからとかでちょっと携帯貸してって言われて
担保として受け取ったらもうアウト
日本の第三世代ケータイ見たく、ICカードで契約してるのか‥‥?
China Quality でしょ? 何を今更?
シナ含めて外国はsimフリーが当たり前。
okだよ。日本みたいな契約とか、必要なし。
なので外出先で携帯の電池が切れた緊急時、ツレの携帯を借りることもできる。
SIMを入れ替えるだけで自分の番号がそのまま使えるし、
通話料もツレにかからないし、
本体ではなくSIMに登録してあれば、電話帳もツレの携帯でそのまま使える。
携帯電話に当てはまるかどうかわかりませんが、中国のニセモノブランド時計というのは、何%ホンモノの部品が使われているかによって値段が変わるそうです。10%ホンモノだったら安く、半分がホンモノで構成されてたら正規ブランドの半額だそうです。
いくらホンモノの部品を使ってようが、ニセモノの時点で価値はないと思うんですけどねぇ
好奇心>>>>>貨幣価値
コメントを投稿する
この記事のトラックバックURL
この記事へのトラックバック

















