2008.12.09 (Tue)
Gスポットにコラーゲンを注入して肥大化させ、オーガズムを得やすくさせる「Gショット」
―tampabays10―ほとんどの男性はそのありかさえわからず、当の女性にしたところでなかなか見つけられないでいるGスポット。
その女性の最も敏感な部分にコラーゲンを注入して肥大化させ、オーガズムをたやすく得られるようにと米の婦人科医がGショットなる施術を考案し、話題になっています。
考案したのは、フロリダ州クリアウォーターで婦人科医を務めるジェニファー・ヘイズ医師(51歳)。
手順をヘイズ医師のサイトから紹介すると、
「たとえば婦人科でパップスメア(Pap Smear―子宮ガン検診)を受けるのと同じような案配で、診察台の上で横になったあなたの骨盤などの計測からGスポットのある位置を割り出します。
次に注射針のついた特製のスペキュラ(検鏡、膣鏡)を挿入してごく少量の麻酔を打ち、局所麻酔。その後、Gスポットにコラーゲンを注射して、タンポンを詰め、終わりです。
タンポンは注射跡からの出血を防ぐためで、4時間後には外せます」
といった簡単な操作で、このGショットと呼ばれる施術全体でも掛かる時間は、わずか15分間とのこと。またタンポンを外した後からすぐにセックスが可能で、コラーゲン注射の効果は4ヶ月間続くとか。
Gショットの結果、1/4ほど広がり、また1/4in(約6mm)ほど高さを増したGスポットは、行為中により敏感になり、これまでのオーガズムとは次元のちがう感覚が得られるとのこと。
特製のスペキュラを開発したのは、以前ウチでも「デザイナーズ・ヴァギナ」で取りあげたことのあるロサンゼルスの著名な形成医、デビッド・マトロック医師。ヘイズ医師はこのマトロック医師と友人で、スペキュラをベイエリアで使用する権利を得たようです。
気になるお値段は1,800ドル。いまは円高ですから日本円になおして約16万7000円。4ヶ月間の快楽の代償として高い?それともか安い?
見つけにくいからこそレアなんだと思うんですけどね。
カップルで見つける過程が楽しいんだから、野暮は言っちゃあいけないですよ。
ビッチ向けだなホントw
単純計算で週1万の出費、週に何回セックスを楽しむかそこが問題だ。
真珠埋め込みだの長茎術だのよりは無害だよね。相手にさ。
薬を使わずに生身の身体でもできるようになるのかね。
マンピーのGスポット、Gスポット 〜
最初、この曲聴いた時 『マジ、ヤベェんぢゃね?』
その分顔に打ちたいですね。
手術代が割りに合わんかもしれんけど
ハゲ?w
性的興奮で性ほるもんでまくり〜 頭ぼうぼうってのもあるぞ?w
イマイチわからぬー
Gスポって本当にあるのだろうか・・・・?って思う人、多いと思います。
ただ、Gスポットは刺激すれば必ず膨らむわけじゃないし、Gスポットの感度や位置や大きさは個人差がありますので発見が難しいです。
俺経験ではGスポットが正面を12時方向として11時よりにある人がいました。
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ビー玉でも入れておけばいいのに。