これで火鍋をすると色々な物質も溶け出して中々の美味が出来あがりそう。
絶対にこれは買いたくないな。死に急ぐようなもんだ
不買運動じゃなくて普通に買いたくない
安全面はそりゃ不明だけど、こういう光景はみたことないから興味深い
こういうことを自分でもやってみたいとも思う。遊びとして。
俺学校の実習でやったよ
アルミホイールなんかもこうやって作ってるんだよ
鍋みたいに薄い物は難しいから,この鍋はきっとかなり分厚いはず,熱容量が大きくて
土鍋の代わりになる
体に吸収されて、アルミが少しずつ脳に蓄積しアルツハイマ−のおもな原因に
なるらしいからね〜こわい ・・;
溶け出しそうで、料理に使いたいとは思いませんが
このヘンは少し羨ましい希ガス ...。
これにお茶の成分をつかってアルマイト着色して、薄い金色のアルミ調理具が昔はありました。
まあ、中国のアルミ材料の成分は不安ですし、山砂の成分も不安があります。
通常はこういった型は木型か金型をつかうのですがね。現型は今では珍しい。
アルミ鋳物に限らず、鉄やステンレスの鋳造技術は製造業の基本技術です。
その技術が日本から失われつつあるのは悲しい話です。
決して国内から消してはいけない技術なのですが。安全保障上からみても。
ちょっと感動した
この鍋で煮込むとどんな料理も甘くまろやかになりそうです。
もっと粗悪な物を想像してたけど買って貰うために努力はしてるんだ。
買いたくないけどw
オーダーメイドのホイールとかPCケースとかなら欲しいかも。
でも現地では需要ないだろうなぁ。
出来たものは意外とまともそうだが過程が不安なので絶対使いたくはないな。
中華料理って火力強いから、使ってたらヤバイ気がする。
一緒に手伝いたい。
日本でも、また”匠の技”とか放送してくれないかなぁ。
前時代の職人の技術がひじょーに興味深い。
しかし型にする砂(土?)ってこんなもんでいいのかね?
ちょっと頑張れば俺にも出来るような気がするぞ!!
普通の土に見えるけどなぁ、二酸化珪素もアルミニウムも少なそう?謎。
しかし、買いたく無いというコメントをわざわざ書いている人が多くてなんか不思議。
そういう人はジャンクフードや冷凍食品や100円ショップの品物は買わないのかな?
俺と同じように。
かんたんなことはやってないですよ
表面処理の問題はあるけど、鍋はこれで充分です。恐れ入った・・・
写真のやり方では型はとれないよね
現在の鋳造も、基本的にはこれと全く同じ事をしているよ。
オートメーション化しているか否か、くらいでしょ。違いは。
コメントを投稿する
この記事のトラックバックURL
この記事へのトラックバック





































場所はどの辺なんでしょうかねー
土はなんでしょ、黄土?ぽんぽんと圧力かけるだけで結構固まるって聞いたし…