2008.12.09 (Tue)
寝ている夫の性器に火をつけ、大やけどを負わせて逃げた妻
―Adelaide Now!―寝ている夫の性器に火をつけ、大やけどを負わせて逃げた妻が逮捕されました。
夫の性器に火を放ったのは豪アデレード、アンリーに住むラジニ・ナーラーヤン(44歳)で、自宅二階屋から出火させた後に逮捕され、8日午後アデレード下級裁判所に出頭しました。
地元紙アドバータイザーによると、出火の原因は、ラジニは7日朝5時半頃、眠っていた夫の性器に変性アルコール(methylated spirits―メタノールを添加したアルコール、ランプ、燃料用)を塗布して火を放ち、目を醒ました夫のサティーシュ・ナーラーヤンさんが起き上がって瓶を倒したことと推測されるとのことです。
火は大きく燃え広がり、結果、夫のサティーシュさんは全身の85%に火傷を負い、ロイヤルアデレード病院で手当を受けましたが、危篤状態が続いているそうです。
現在、放火および傷害容疑などで拘留されているラジニは、夫が亡くなることがあれば殺人容疑もくわえられるかもしれません。
なお、夫婦の間の子供3人は逃げ出して無事でした。ラジニ容疑者は保釈申請をおこなわず、来年一月にひらかれる裁判まで勾留される予定です。
それにしても火をつけることはないだろうに・・・相当遊んでたんだろうな
それかこの女寝ぼけてフランクフルトでも焼くつもりだったのか?
鎮火すればよかったのにさ w
それにしても・・・・・・ひどい・・・・・=−=
性器に硫酸かけたり燃やしたり、浮気なんだろうな原因は。
海外にふざけてこんなことする人はいるよね
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