2008.12.09 (Tue)
飲酒の上、マスターベーションしながら運転していて事故を起こし、2人の命を奪った男
―BBC―飲酒運転で事故を起こし、相手の車に乗車していた親子2人の命を奪った男の裁判で、男が運転中にマスターベーションをしていたことがあきらかにされました。
事故が起こったのは今年8月5日のこと。英ロッチデール近くの高速道路、M62で、車の販売を仕事とするイムラン・フセイン(32歳)が、120mph(約190km/h)でアウディQ7を運転、フィアット・プントの後部に衝突したもので、プントに乗車していたゲイリー・プロクターさん親子が死亡しました。
フセインは前回の聴聞では危険運転致死と酒酔い運転の容疑事実を認めていましたが、今回の裁判ではあらたに、クラッシュしたアウディの中からフセインが救助されたときに、勃起していたペニスを露わにしていたことがあきらかにされました。
この事件に対し、アンドリュー・ブレイク裁判官は「少なくともあなたは運転に全神経を集中させていたとは言い難いですよね」と述べ、8年の懲役ならびに15年間の免許停止を言いわたしています。
検察側によるとフセインはこの日、車に乗る数時間前に妻とケンカ、リーズに住む友人宅にコモ・アベニューにある自宅から向かっており、リーズに近いスタンドに立ち寄った際に、ほとんど泥酔状態だったことが知られています。
またスタンドではレジの店員に向かって「おまえの住んでる所は知ってる。あとで殺しにいくからな」と暴言も吐いていたことが証言よりあきらかになっています。
そのほか携帯の履歴から、事故の30分前にはエスコートクラブの番号を問い合わせてもいたことがわかっています。
事故の数分前にはジグザグ運転などの危険行為で通報が寄せられていたアウディは、最終的に車線を横切るように向きを変え、プロクターさんらの乗るプントに突っ込みました。事故を目撃して車を停めたドライバー3人が救助にあたった際、フセインは勃起したペニスを露わにしており、助けられて後もドライバーらに対して暴言を吐いていたといいます。
「私の人生はここで終わりました。将来への夢と希望、夫と子、全てを失いました。この数ヶ月で私が味わった悪夢を知らしめてください」
プントに乗車していながら肋骨と腕を折る重傷で辛うじて助かったプロクターさんの妻(44歳)は悲痛に暮れています。
あと泥酔したらたたねえだろ、普通。
これはもう無差別殺人と言っていいのではないでしょうか
それ相応の刑罰と報いを
そして亡くなった2人には冥福を祈っています
あっという間じゃねーかよwwwwwwwww
個人的な感想を言わせてもらえば、けっこういい。
>「少なくともあなたは運転に全神経を集中させていたとは言い難いですよね」
上手い表現だ。日本の裁判官ならこうは言うまい
こんなんで人の命うばっておいてあんまりですね(´〜`;)
正直許しがたい事件なんですが…(・ω・`)
不覚にも爆笑したwww
飲酒運転だけに飽き足らず、センズリ運転ッスかw。゚( ゚^∀^゚)σ゚。ヶヶラヶラヶラ
新しいジャンル確立すんなよフセイン君♪
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