2008.12.06 (Sat)
波打ち際で彼氏からプロポーズをうけていた女性が波にさらわれ、帰らぬ人に

―Herald Sun―
波打ち際で彼氏からプロポーズされていた女性が、波にさらわれて行方不明になるというできごとがありました。
女性がプロポーズをうけると同時に帰らぬ人となった場所は、米オレゴン州のその名もプロポーザルロック(Proposal Rock)というごらんのような美しい場所で、流れが岩場のまわりを弧を描くようにまわり、ここを訪れる恋人たちのあまりの多さから名付けられたという、いわばプロポーズの名所。
ここを先週土曜日に訪れのは、スコット・ナッパーさん(45歳)と、その彼女、リーフィル・アルフォークさん(Leafil Alforque―22歳)でした。
2人が知り合ったのは2005年。ネットを通じてでした。アルフォークさんはフィリピン人女性で太平洋をまたぐ恋。スケールも大きければプロポーズもロマンチックの極みで、アルフォークさんは3日前にアメリカに着いたばかりだったといいます。
ポケットにリングをしのばせてチャンスをうかがうナッパーさん。
ところが当時どのような天候だったのかは記事元からは不明ですが、襲ってきた3フィート(約1メートル)ほどの波にさらわれた体重42kgのアルフォークさんが、ナッパーさんいわく、あっという間に30フィート(約9メートル)先にもっていかれました。
すぐに上衣を脱いで助けにいこうとしたナッパーさんでしたが、彼女の姿が見えたのはそれが最後。救助隊とともにどんな些細な手がかりでも見つけ出そうとしたそうですが、濃い霧で成果は得られず、今週月曜日に捜索は打ち切りになったとのことです。
事故を知らされ、娘の安否を案じていたアルフォークさんの母親は、娘が土に埋葬されることを望んでいると、オレゴンのローカル紙は伝えています。

どうなんでしょうか
これからという二人を襲った運命はあまりにむごい(o´艸`o)
・・・けど、ネットで知り合った45歳の米国人男性と22歳のフィリピン人女性、
本当に純粋な恋愛だったんだろうか?とか不謹慎なことも考えてしまってごめん。
ってか42Kgってスリムだね。
世界〇見え系な番組で、泣ける(感動)話の再現をしそうなニュースだなと、思いました
本当にプロポーズをしようとした最中に波に攫われたのか…
半信半疑ですね
遺体は見つかっていないので『実はどこかに漂着して記憶を失っていた!!』なんて事になって欲しいです
それにしても倍以上年の離れた恋人とは・・・うらやm
まさか このまま終わる訳無いだろ!?
貧しいフィリピン女性が裕福な外国の男性との結婚を望んで、結果妊娠後に捨てられる事件が社会問題になっている。
という記事をついさっき読んだばっかりなのでこの二人の恋愛模様に疑問を抱く。
高波やら霧やらが発生しているのにも関わらずプロポーズするのはどうかと…(+_+;)
ナッパーさん(45歳) 「クンッ!」
アルフォークさんは、あっという間に30フィート(約9メートル)先にもっていかれました。
本文読んで不信感・・・・
プロポーズなら凪の日にするよね。
ですから波が来たときに霧があったとは限りませんし。
高波って言っても1mですから気にしなかったような波が突然襲ってきても不思議じゃないと思うけど
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波打ち際で彼氏からプロポーズをうけていた女性が波にさらわれ、帰らぬ人に


















“それも運命” としか、言えませんねぇ。
この娘さんに、合掌。