2008.11.26 (Wed)
30年で27体もの机器人(ロボット)を作った農夫

―Ananova―
こちらの男性は、過去30年間で27体もの机器人(ロボット)を製作、いまや軍団と化した大勢のロボットを率いてご満悦な呉玉録さん(46歳)。
北京市郊外に住む呉さんは、幼い頃からメカが大好きで、小学校を卒業すると勉強などはそっちのけ。農家に生まれた呉さんは毎日納屋に閉じこもって壊れた機械の分解や組み立てに勤しむ毎日だったといいます。
1985年には自分の手で電動脱穀機を作ってしまった呉さんは、ますます機械ものにのめり込み、字などはほとんど読めませんが、ロボットにかける情熱はありあまるほど。こうして1997年に20センチほどの高さのロボット、「呉老大」を製作しました。
「呉老大」は歩行のみならず簡単なダンスが出来、続いて作った「呉老二」は走り高跳びが出来、「呉老三」は壁をよじ登ることが出来るといったように、一台ごとに新しい技を習得させて、ついには27体というロボット軍団に囲まれて過ごすようになった呉さんです。
呉さんはプロポーズの際も特技を生かし、ある暑い夏に木陰で要人たちと刺繍をしていた董淑艶さんを見て一目惚れ、なんとか彼女の気を惹こうと、電動うちわをつくってプレゼントしたそう。董さんはこれに打たれて呉さんに嫁いだというのですから、まさに芸が身を助けたのかもしれません。
結婚後もロボット製作の合間に電動椅子などをこしらえて、董さんの家事の助けになりましたが、董さんいわく「でも時々は危なっかしく思えるときもあるのよ。変圧器から発火して家事で家が燃えたことが一回、屋根が落ちたことが一回…」とすべてが順調だったワケではないようです。
現在では中国科学院自動化研究所などの招致を受けたり、中央テレビの科学技術報道の顧問として呼ばれるなど多忙に過ごす呉さんですが、2006年には写真の人力車をひくロボットで、「創意中国」の大賞を獲得しました。次の夢は4体で輿をかつぐロボットだそうです。
商品化してもいいレベルじゃないか
この人形の形を ドラえもんとか ガンダムとか クレヨン新ちゃんにして
デパートの屋上におけば
一回300円はとれる。
そうじゃないなら他のダンスやら壁越えやらにも期待できない
「創意中国」の大賞程度がしれるな
人を楽しませてくれたり楽させてくれるロボットをどんどん作って欲しいですねぇ
独学でここまで作れるなんて・・・・好きこそ物の得意なれってことですね^^
優しそうな人でした^^
大賞はないわ
子供に良い夢を与えてると思う
ボスボロットの雛型に違いない
そして30年も没頭できることがあるこの人がちょっと羨ましい
ガソリンでしょうね?☆
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キタ━━━//・\ ./・\\━━━━!!!!
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| ┬ トェェェイ |
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ノ\ __ノ _ノ \ / | ノ \ ノ L_い o o
何かもっと楽しいロボットが出てくるのかと思いきや、本題関係なし。
で、どうせならもっとちゃんとエロいの見せてくれるなら、いや、、、それもアリだが、全然煮え切らねーただの水着姿のねーちゃんだけ。露出も濡れ場もなし。逝ってヨシなので開かんでヨシ。
趣味で、手作りで…ってのがカッコいいな。
一党独裁の共産政府でも、個人のこういう熱意と夢は奪えないぜ
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