2008.11.01 (Sat)
足を折り曲げ、障害者のふり―山西省長治市の物乞い

―網易論壇―
場所は山西省長治市の英雄街。朝9時をまわった頃に路上で服を着替えている男の子に出会いました。見るとビニール袋から紐をとり出して、足首を結わき、もう片方の足の腿に括りつけています。
男の子はその後、袋から「仕事用」と思われる汚れたズボンをとり出すと、片足を折り曲げたまま、下半身を突っ込みました。飲み終えたミネラルウォーターのボトルを抛り投げ、洗面器を出して目の前に置くと準備完了。
彼の一日のはじまりです。
【More】









楽して食えればそれで良しか・・・
この国って上から下までインチキだらけなんや(゜ー゜)
で、そのうち足の無い人形がぽちんと置かれてたり。
切り落とされたにしては全くもってきれいな皮膚に、肩のところに痕跡指あり。
加えてあんた戦争当時いくつだよw生まれてないだろwてなお年頃。
でも周りの中国人は気づかず?なのか聞こえてくるのは「かわいそうに」「なんて酷い日本人!」。。
まあ、そんなもん。
人を騙してでも儲けようと・・・。
まぁ 悪趣味な路上パフォーマンスっていう事で・・・
最近はめっきり減ってしまいましたが。
なんやかや言ったところで、日本はやはり豊かな国なのでしょう。
恐ろしいのは成長した子供は以前ほど稼げないからと腕や足を切断して障害者として物乞いをさせるということ…。
いや、日本に生まれてほんと良かったわ。
他人や動物をわざと奇形にして物乞いさせるのだけは許せない
前に梅田駅前で犬達の足を切断して人々の同情を誘い
金をせしめていた男が逮捕されてたけどああいうのは本当にやめて欲しい
高野山へ行った時に同じタイプの詐欺師が流行していました♪☆
自分もその親にそうされたのだろーなー。
こちらの地元にも傷痍軍人の二人連れが縁日だ夜店だとあると軍服に着替えてハモニカとアコーディオンでブンカブンカ♪と。
家もあれば軍人恩給ももらっている普通の人なんだけどね。
ある日とうとう見かねた一人が
「お前らいい加減にやめろ」
と。
ちなみにこの咎めたジーさんは不発弾処理で大当たりして片手は義手、片目は義眼である。
吹っ飛ばされたのは終戦の翌日のことだったとか。
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