2008.10.24 (Fri)
世界初―闇にグリーンに光る猫

―Mail Online―
先頃、日本の下村脩さんが、クラゲの緑色蛍光タンパクを発見したとしてノーベル化学賞を受賞しましたが、こちらは闇にグリーンに光る猫。
これは米ニューオーリンズにある、オーデュボン絶滅危惧種研究センターが、難病である嚢胞性線維症(cystic fibrosis gene)を引き起こす遺伝子のDNA配列を欠損させる研究をおこなっている最中に生じさせたもの。
遺伝子構成が人間に近いことから、実験材料に選ばれた猫ですが、同センターのベッツィ・ドレッサー教授によると、もちろん猫の健康には影響を及ぼさないとのこと。
昼間はごく普通の6ヶ月の仔猫ですが、暗闇ではご覧のとおり、瞳とマズル、歯茎と舌が鮮やかな緑色に。欲しくなった方、いらっしゃいません?
可愛いけど、綺麗だけど、この子だけにしてください。
くれぐれも、光る猫の系統として増やさないで欲しい。
欲しいですね〜〜〜〜〜〜
でも本人(本猫?)は眩しかったりしないのかな?なんて考えてみたw
眼自体も光っているので猫の視界には影響はないと思いますよ
夜道的な意味で
自分がなりたい。輝きたい。
あ・・でも一日体験くらいでいいや・・
で、色はピンクがいい。
結構前にも「光る猫」って写真が転載されたりして、一度話題になってた気がします。
動物実験大好きなあの国発で。
あれはまた別の原理だったんかな?
これで威嚇されたら・・・こえ〜!
と言うことは計算通りなのか
非常に興味深い
これって・・
夜にであったら腰抜かすかも
怪しい人物も行動しにくいだろうし
あ、リヴァイアサン思い出した、こんなキャラ居たな
かわいそうに実験に使われて、突然原因不明で死んだりしないか心配です。
この猫に関しては、ひどいという感じはしないけどね。
マンガは結局、緑色の猫の形をした地球外生命体だったんですけど。
ペニスの先端も光るのかな?
そんなの米の捕鯨反対と同じ思想だよね
耳の生えたマウスとか光る動物ぐらいしかしらんなあ…
光るマウスは5年ぐらい前からあったから、それを猫に応用したんじゃないかな
虐待云々はおいといて
どうせならもっと凄いDNA改造動物を見てみたいもんだ
5年もたってんだから、実は秘密裏にやってたりして…
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