2008.10.06 (Mon)
―
人民網―
結合双生児といえば人間のほうが多く報じられていますが、こちらは珍しい「魚版」結合双生児。
魚の種類は、ナイル・ティラピア(Nile Tilapia Fish : カワスズメ科の淡水魚)で、生後8ヶ月。バンコックの小さな水族館で飼われているのだそう。下腹の皮膚の一部を共有し、餌をとるときには上のより大きい方の個体が下の小さな個体を庇うような行動もみせるそうです。
Comment
魚類にも双子ってあるんですね。不思議!
接着剤あれば作れそうだな…
中国や台湾で呉郭魚と呼ばれ、普通に食べられてる魚です。
沖縄にも沢山いたな〜。
おんぶバッタを思い出したけど
あれは、夫婦だもんねえw
環境汚染のせいかな?
気になります。
この場合も上が生命を維持し、下は・・・ですかね?☆
器官の共有はあるのかな? 興味深いですね。
下のほうはず〜〜仰向けで何とも無いんだろうかまぁ今まで何とも無かったから大丈夫なんだろうけど魚が仰向けでいるのって芸やってるときか死んでるときしか見たこと無いんで^^;
水族館だから生き延びられたわけですね、普通だったらとっくに捕食者に食われてる。
下の魚は色が黒っぽいけど、生きているんだろうか…
仰向けだし…
カパライアで紹介されてたなぁ
下の魚は餌を探す役目を担ってるとか
発見したら大きいほうに教えて、取りに行く
単純に目玉が倍で効率いいのかも
微笑ましいような・・・仲良さそうだし。
まぁ、何はともあれ、仲良く暮らして欲しいものです、ねッ!

すごーい!
もし、ヴァルさんが仰るように二匹が協力して生きているとしたら、意思疎通はどうしているのでしょう・・・?興味深いですね。
この魚にとっては生まれた時からくっ付いてる訳だし、不便は感じてなさそうだな。
たまには上下逆転したりするんだろうか
生まれた時から夫婦だったのか・・・
熱帯魚飼ってるとこういうのはよく目にするけど
(哺乳類なんかとは子供の数が違うから確率的にも多くなるでしょ)
大体すぐお亡くなりになるんだが・・・
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