2008.09.16 (Tue)
悪魔に捧げるため? 十代の少女ら4人が殺害、666回刺されて煮て食べられる―ロシア
―Mail Online―悪魔を崇拝する十代の男女が、おなじく十代の少女ら4人をアジトに招いて殺害。666回刺した後に死体をバラバラにし、その肉を煮て食べていた事件で、警察は8名の容疑者を逮捕しました。
この事件はモスクワの北東300マイル、ヤロスラブリの森のコテージで起こったもので、犠牲となったのはいずれも十代の少女3名、少年1名で、今年6月に失踪届が出ていました。
警察によると、被害者はAnya Gorokhovaさん、Olga Pukhovaさん、Varya Kuzminaさん、そしてAndrei Sorokinさんの4人(下画像)で、先月末、十字架を逆さにつきたてたコテージの庭の焚き火跡の穴から、ネズミなどの死骸と共に髪の毛や頭皮、手足が見つかったということです。
4人はよく連れだって一緒にコンサートに行くなど仲がよく、警察では少女らの携帯の通話記録から、Nikolai Ogolobyakを事件に関係があるものと断定。犯行に加わったとされる仲間7人を割り出し、ともに逮捕しました。

容疑者の供述によると、8名は少女らをコテージに呼びだし酒を飲ませた後に「儀式」に則って殺害。胸などを刃物で666回刺した後に死体をバラバラに裁断。四肢や頭部を切り離し、性器や乳房などを抉りとるなどし、肉を煮て食べ、残りの遺体を埋めたとのことです。
首謀者のNikolai Ogolobyakは、現場から250ヤードほど離れたアパートに自宅があり、被害者および被害者の家族とは顔見知りでした。かつては聖歌隊に属していたこともあるというOgolobyakは、ふだんから陰鬱な印象で、元の教諭によれば学校でも出来が悪かったといいます。
警察では現在、殺害の動機などについて取り調べを続けていますが、8人は罰から逃れるために生け贄がが必要だった、あるいは悪魔ととりひきして豊かな生活をしたかったなどと、訳のわからない供述をおこなっているそうです。
(下画像、真ん中が主犯格のNikolai Ogolobyak、左は同じく容疑者の女子大生、Ksenia Kuznetsova、 右も容疑者の一人、Alexander Voronovic)

悪魔宗教によって思想が違うんですか??
狂ってなきゃできないか
これは加害者も被害者も痛々しい事件
「以前に墓を掘りおこして、少女の死体の心臓を食べたこともある」
みたいなことも書かれてありますね。
単なるグループ同士の対立とか怨恨で、懲らしめようと思ってたらちょっとやりすぎちゃいました、てへっ、って雰囲気ではなさそうですね。
まさに、おそろしあ〜、ですね。
本当に666回なのか?
一回多かったり、少なかったり
間違えてるかも・・・
どっちも同じ。
日本も新興宗教がはびこってるからいつおこってもおかしくないかも
犬を持った女の子。銀髪で・・・めちゃくちゃ俺のタイプなんだが・・・何と言うか・・・
日本でこんな子に出会えたらどれだけ幸せなことか・・・orz
人を強くする的なもの?だと思うからまぁ基本的には良いかも知れないです。
でも、その信じている事が「もし嘘だったら」とか「悪だったったら」とか
居るものだと信じ込み、少しも疑わない時点で完全に思考停止だと自分は思う。
価値観を傷つけられた時「神を侮辱した者は万死に値する!」とか言って
人を簡単に殺しちゃうような輩も世界には沢山いるんじゃないかなぁ。
信教は無駄な争いを起こす原因の一つだと思います。
この話の場合、頭がおかしいか責任転嫁かなぁ…
オウム事件を見た外国人の発言。
「こういう信仰が残ってるんだな日本は・・・」って、それ違うだろ?
って言っても通じないだろうな ...。
おそロシア
マジキチだな
上の四人は被害者側で、下の画像の三人が被疑者だったのか・・・。と・・・。
画像をじっくり見て、被疑者と被害者の違いの解かり易い画像だなぁ〜と、感じました☆
記述があったらそれは嘘と思った方がいいよ
と言われたら彼らはどう反応するんだろう
悪魔の〜神の〜そんな事本気で考え実行してしまう信仰に関してとやかく言う気はさらさら無いけれど一言だけ・・・・・あほか・・・・死んだほうが良いよまじで
したがってその信徒もろくな奴がいないと。
いまさらですが中2病ってどういう意味ですか?
自我が肥大し、世を悟ったつもりになり、他人が愚かに見え、
自覚無きままに傲慢に陥る状態。
また、妄想が優先して現実との区別が曖昧になる症状。
主に中2の頃に見られ、その後長く引きずる者も多い。
伊集院光銘々。
今まで666の数字が体に浮かび上がっていた奴ら涙目wwww
っていう展開になってなかったか?
ベッキーに似てるなあ。
どっちでも良いがこいつらは遣り過ぎやしホラー映画みたいやな。
金玉均という福澤諭吉とゆかりのある人が凌遅に処されてます。
それが脱亜論が書くきっかけになったと記憶しています。
ってかマジ悪魔に見えてきた。
なんで特亜と結び付けようとするんだよ、無理があるだろ
凌遅刑ってのは生かしたまま肉を削いでくやつだろ。
こいつらは酒で昏倒させてから刺殺してその血肉を食らってんだからまるっきり別。
でも666って獣の数字じゃなかったらしいとか聞いたな
つ〜か、ソ連時代からリアル暴力大好きですからね、この国は。
この国の持つ闇の部分が、こういう事件になって現れただけというか。
上でオウムを例に挙げてる人がいるけど、その通り。
ロシア人の文化として満遍なく行き届いている宗教観ではなく、ごく個人的なものだよ。
そんなことせんでも悪魔でるんじゃね?
あいつら暇だろ
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周りに影響されて、自分は特別で、他の奴らとは違う、って快感に身を委ねてそうだなぁ。