2008.09.07 (Sun)
ロンドンにあらわれたキャットマン

―Mail Online―
HEAVENでも過去なんどか紹介したキャットマン、米ネバダ州に住むデニス・アヴナーさん(50歳)ですが、今週から、ロンドンはウエストエンドのピカデリーサーカスに設けられた「Ripley's Believe It Or Not! museum」を手伝うために渡英。デイリーメイル紙やサン紙でその人体改造をきわめた容貌にあらためてスポットライトを浴びせられているようです。
インディアンの流れを汲むデニス・アヴナーさんは、自身のインディアンネーム「ストーキングキャット」という呼び名をとても気に入っています。
「僕はヒューロン族なんだ。古いしきたりに従って名前の示す虎に姿を変えただけ」と自身のサイト、stalkingcat.comで語るアヴナーさんは、1985年以来、多くの箇所に「改造」をおこなってきました。
そのおもなものは、全身のタトゥー、頬と額へのインプラント、猫科の動物に似せるために割いた上唇の上には18個のピアス、頬にはヒゲを取りつけるためのスチールの土台、歯は総入れ歯にヤスリがけをし尖らせています。また耳はポインテッド。眉や唇にもシリコンを注入しています。
しかしおよそ20万ドルを費やしても、悲しいかな、24時間虎のままでいられることはできません。ふだんの彼はコンピュータ技師としてはたらき、そこでは彼の外見が猫に似ているということのほかは他のスタッフとなにも変わりがありません。
週末には好きな木登りをするといったアブナーさんですが、この頃では年のせいか勘がおちたねとサン紙には語っています。肉食の食事ですが、これはできるだけ生に近いものを、獲物を殺したばかりでその体温が感じられるというような温度で食べているといいます。
キャットウーマンの出現は?という問いに、
「何人かの女性はいました。でも僕がヒトよりも虎になりたがる気持ちをわかってもらうのは、むずかしいかもしれません」と答えるアヴナーさん。
もしかしたらその心は、孤高にしてロマンチック、そして案外ナイーブなのかもしれません。
総入れ歯にしてまでっていうのが驚きです。
物をおいしく食べられないのは人生の楽しみ半減なので。
どうみてもキングボンビーやんw
目はコンタクトのカバーでも入れてるんかな。
それより人食い虎になる願望もっていないかちょっと心配
虎はそんなに太らないのにね!
特注のコンタクトを入れてるようですね。
目までニャンコに似せてる ...。
キンボンワラタwww似てる
憧れとは儚いもの
人は人のままが一番良い…
しかし、この目に入っているコンタクトが何かの拍子にズレて、瞳が横に倒れてたりしたら笑っちゃうな、なんて思ってしまいましたw
たとえたひとに座布団一枚
しかし日常生活が不便そうですね。
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