2008.09.01 (Mon)
婚約を控えた男性が重みでペニスを延ばそうとしてナットを装着、取れなくなって病院へ

―The Star―
婚約を控えた男性が重みでペニスを延ばそうとしてナットを装着。うっかり勃起させてしまってとれなくなり、病院ではずしてもらうというできごとがありました。
この男性は名前は明かされていませんが、マレーシアのジョホールバールに住む20代の溶接工で、男性は木曜日の午後、病院に訪れたといいます。
医師が診たところ、男性のペニスにはナットがはまっており、しかも勃起しているため鬱血し、どうにも動きがとれない状況。そこで病院では手術をすることに決め、金曜日の晩、ペニスの表皮を一部切除、血を抜いて勃起を静め、ナットをとり外しました。
男性によるとナットをはめた理由については、その重みでペニスを伸ばす効果をねらっていたとのことです。31日には退院の予定でしたが、医師は男性の性的能力に影響をおよぼすかどうかについては医師は明言を避けました。
なお、マレーシアでは先月25日にもメタルリングをペニスにはめて取れなくなった男性が病院に駆け込むというさわぎがありました。
なんかすごく痛々しいですね・・・
別にナットじゃなくても伸ばす器具を作ればいいんジャマイカ
いつもこういうちょっとした表現がツボにはまります(*≧∀≦)
君の人生に幸あれ・・・
技術と相性だよ!
それにしても、重みで、って・・・。
気持は分からんでもないがナットぐらいじゃ効果ないだろうに。
それより木曜日の午後から金曜日の晩までの間、オシッコは我慢してたのか?
この男性の “必至過ぎる気持ち” だけでも
斟酌して頂きたいものでございます。
私も含めてほぼ全員この男性に少なからず共感及び同情されているようで少しニヤリとしてしまいましたw
なんだか心がちょっとだけ温かくなった気がします^−^
それほど膨張率が高い人なのかなwww
コメントを投稿する
この記事のトラックバックURL
この記事へのトラックバック

















