2008.08.01 (Fri)
【動画】金髪女性がバイブ椅子でオーガズム―2008年シドニー・セクスポ(Sexpo)はローマ法王の来豪直後
―Sydney Morning Herald―ワールドユースディを終えたシドニーの街は、トップレスダンサーのポールダンス、ストリップポーカー、そして女性のオーガズムのワールドレコードといった喧噪に包まれました。
つい先日、ローマ法王ベネディクト16世が、世界中から集った数十万という敬虔な教徒の巡礼に祝福をささげた場所は、罪深くも肉体の聖典にとって替わられました。
Royal Hall of Industriesのホーダーンパビリオンで、28日から4日間にわたっておこなわれた2008年シドニーセクスポ(Sexpo)は、今年も6万人ちかい入場者を集めました。
今回のアトラクションで観覧客を惹きつけたのは、バイブ椅子による女性のオーガズムの記録。着衣のままでバイブ椅子にまたがった女性が息を荒げると、カウントされ、後ろの電光掲示板に数字があらわされる仕組みです。
結局、4日間で参加女性が叩き出したスコアはトータルで172という結果に終わりました。機材を展示したSMA(Sex Machines Australia)によると、ワールドレコードは189回とのことですから、今年はやや及ばなかったのかもしれません。オージー女性は陽気です。
「ほんの1分間、目を閉じてリラックスしてください。オーガズムが得られるでしょう」。SMAでは、このバイブ椅子で18歳から70歳まで、95%の女性がオーガズムを得ることができると胸をはります。
ストリップポーカーも人気のアトラクションです。勝者には20ドル相当のセクスポ内でのみ使用できる金券があたえられ、裸になった参加者にももれなくバッグが配られます。
ワールドユースディの巡礼に参加した人々は、懺悔の続きをベネディクト16世ではなく、妖艶なポルノ女優の前でおこなうチャンスに恵まれました。
「ここにこそ罪があるのよ。願わくばローマ法王にものぞいてほしかったわね」と語るのは、ロスから参加したポルノ女優、ベラドンナ。そしてシドニーのセクスポでは毎度おなじみ、ペニスで肖像画を描く画家のプリカッソ氏が今回も絵筆ならぬペニスを振るい、ローマ法王の絵を描き上げました。
ペニスで肖像画を描く画家のプリカッソ(Pricasso)氏、アーチボールド賞に出展
オリエント工業を見習って欲しいもの w
あ、このバイブ椅子の輸入代理店に立候補しようかしらん w

70歳のモニターもとったんだ。スゲー
やってみたい。まけたら俺も脱ぐからさ。
なんか得意げな顔がむかつく。SMAの人なのかな?w
てか、オヤジ邪魔ですw
楽しみに待ってるんでまた更新してくださいね♪
私もがんばって更新しますね。
ではまた見に来ます!
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