2008.07.13 (Sun)
豊胸費用がタダになる! そんな夢のようなサイトがイギリスにお目見え

―Mail Online―
寄付金を募って豊胸費用にあてる、というのは、トップバストを144センチにまで大きくしてしまったアメリカのケイシャ・エヴァンスさんが有名ですが、こちらはイギリスのお話。
イングランド西北、ランカシャー州に住むカレン・フィールディングさん(23歳)が豊胸しようと思い立ったのは、娘を産んだ後、いまから3年ほど前のことだといいます。当時たまたまテレビを観ていて、豊胸費用を男性メンバーが寄付してくれるという夢のようなサイトがあることを知ったフィールディングさんは、さっそくサイト、MyFreeImplants.comに訪れました。
このサイトは豊胸をしたい女性たちの顔写真と簡単なプロフィールが載せてあり、男性メンバーはそのなかで気に入った子の豊胸費用をネット経由で寄付するというもの。
男性メンバーに対する謳い文句は「紳士諸君、ここにいる女性たちが理想のボディラインを得ようと夢みています。お手伝いいただけませんか? 豊胸費用を寄付してくれれば、あなたはお目当ての子と親しくなれます」。
女性は自分を気に入ってくれた男性からの寄付金で豊胸手術をうけることができ、また手術後の画像を貼るかどうかは任されているそうです。
ただし、プロフを作ったあとはSNS(mixiのようなもの)で、寄付をしてくれた男性メンバーと交流をしなければならないようです。
フィールディングさんは、100名の男性メンバーからの寄付をうけ、プラハにて2500ポンド(約53万円)かけて豊胸。34Bから34DDまでサイズアップして理想のバストを手に入れ、かつ残金に余裕があったそう。
はてさて、女性のあなたはいかが? 世界に冠たる日本女性ともなれば、それこそあっという間に豊胸費用が捻出できることうけあい…かな? 男性のあなたは顔写真をさらして、…いや、やめときましょ。
やっぱり私は微乳が・・・いやいや美乳が一番好き。
単に、見た目だけを追求するのであれば、
つ〜か、それ以外は考えられないか w
オイラは寄付なんかしナイナー。
いずれこれを通じて知り合った男性に会いにいった女性が事件に巻き込まれた、という記事が目に浮かぶ。
豊凶出来た人はいいとして、一円も寄付されなかったらきついよなー
ある意味人気投票だし。
結局お金を騙し取られるんじゃないのだろうか…
確かに子供を産んでから特に、胸を直したいと思う事は多々ありますが・・・笑 でも、例え『豊胸のため』と元々用途が決められていたとしても、お金に種類があるわけではなし、私ならもっと別なこと(家電購入とかw)に使ってしまうと思うけどなぁ。。笑
ランニングコスト(維持管理費)を計算してるのかね?
おいらは微乳でも天然物がいいデス
コメントを投稿する
この記事のトラックバックURL
この記事へのトラックバック
豊胸費用がタダになる! そんな夢のようなサイトがイギリスにお目見え


















肩凝るからいいや・⌒ヾ(*´_`)