2008.07.08 (Tue)
四川大地震以降、初めての赤ちゃんパンダが生まれる
―人民網―
四川大地震以降としては初めてのパンダの赤ちゃんが、6日、四川省雅安市の碧峰峡基地で生まれました。
8日付け人民網によると、生まれたのは画像の「宝宝」と、現在母親がしっかりと懐に抱いているもう一胎との双子で、受胎してから119日後、母親の幗幗から生まれたもの。
パンダ保護研究センターの臥龍基地では、四川大地震以来、危機を分散させるため、先月24日から幗幗を含む6頭のパンダを碧峰峡基地に移していました。この引っ越しには、4000メートル超級の巴朗山と金山を越える15時間という長旅で幗幗の健康が心配されましたが、それも無事終え、今回の出産にいたりました。
宝宝の体重は現在170グラム。碧峰峡基地ではもう一胎の赤ちゃんの名前を現在募集中とのことです。
でもパンダの飼育って難しいんですよね確か
一体何センチなんでしょう。
カンガルーの赤ちゃんは綿棒の先
と同じくらいと、小学校の教科書に書いてありましたが、、、。
ナイスですね〜(笑)
ちっちぇー
掌サイズだな
あんだけデカくなるのに何年かかるのだろう
無事に成長して欲しいですね。
生まれたばかりのパンダって全身白いんだな、てっきり最初から色分けされてるんだと思ってた。
自分の生んだ赤ちゃんに対して母パンダが恐れをなして逃げ出してしまうそうです。
必死に保護してるけど、ひょっとしたらパンダという動物はもう滅び行く運命にあるのかも・・・
かわいいなぁ(*^^*)
もうちょっと貪欲に繁殖してクレヨン!
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