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2008.06.29 (Sun)

20歳の女性を強姦殺害、女性の舌と乳首を噛みちぎった男

guangdong.gif中新網
今日の網易の社会面トップです。
20歳の女性を強姦殺害、その後に舌と乳頭を噛み切った男の公判が、昨日、広州市中級人民法院でひらかれました。

29日付け中新網によると、事件がおこったのは昨年9月13日で、現場は広州市越秀区の麓景路にある黄田マンション内の一角。男は清遠市に住む小卒、無職の朱煥強(32歳)で、2005年に広州市に出てきていました。

警察にマンションの下の庭に若い女性が横たわっていると通報があったのは、13日の午前2時。女性は着衣が乱れ、また意識もなかったことから警察では事件と断定。非常線をはり、現場付近をうろついていた朱を容疑者として連行しました。また女性は救急車が到着した後に死亡が確認されています。

朱の供述によると、前の日に妻と口論となった朱は外に出、晩の7時頃から友人と飲みはじめて、深夜1時には帰宅の途についたとのことです。ところが、通りかかった黄田マンションに管理人の姿が見えず、ふらふらと足を踏み入れた朱は、マンションの一階階段付近で呼び鈴を押そうとしていた女性、蔡さん(20歳)を見つけ、後ろから忍び寄りました。

朱は蔡さんに近づくと後ろから抱きかかえて胸をもんだ後、振り返った女性の唇を強引に奪い、叫び声をあげる彼女の首を絞めて団地下の草むらに連れ込みます。朱が述べるには、蔡さんも引っ掻いたり足で蹴るなり抵抗したようですが、力およばず、そこで意識を失いました。
朱は、蔡さんを死んだものと思い、衣服を脱がして強姦。その後に蔡さんの舌と乳首を噛み切りました。

裁判では、まず手口の残忍さから朱に精神鑑定が必要かどうかが問われましたが、朱自身がこれを否定。また妻の陳金鳳から、2005年に広州に来たこと、事件前夜は諍いがあったもののふだんは夫婦仲がよく、夫婦生活もうまくいっていたことなどの証言を得、争点は強姦罪が成立するかどうかに絞られました。

弁護側は、朱の供述の「首を絞められた蔡さんが死んだと思った」という点を強調。ふだんよりも量を過ごしていた飲酒の影響で朱の判断力が落ちていたことを理由にあげ、「死亡した後」に蔡さんを犯し、舌ならびに乳頭を噛み切ったものであるから強姦罪は構成されない、屍姦、つまりは単なるわいせつ罪にあたると説明。

これに対して検察側は、朱が蔡さんの舌と乳頭を噛み切ったのは、姦淫行為のひとつの流れのなかでおこなったことゆえ、強姦罪が成立する、また判断力が落ちていたとしても、首を20分絞め続ければその結果はどうなるかわかろうというもの。朱の行為は明らかに蔡さんの口を塞ぐためにやったものと考えられ、故意殺人罪も成立すると述べました。

現在、審理は続いていますが、蔡さんの遺族は当時、マンションの管理人が不在で彼女が助けを求めても応えられなかったとして、管理会社に対しても34万元の慰謝料を求めています。


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