2008.01.08 (Tue)
超級「象面人」男性、二回目の手術

―Metro―
昨年、「超級象面人」として話題になった湖南省の黄春さん(32歳)ですが、昨年の7月24日に広州復大腫瘤医院でおこなわれた一回目の手術にひき続き、1月3日に二回目の手術がおこなわれた模様です。
一回目の手術では10数キロにおよぶ神経繊維瘤の切除を、同医院の「Percutaneous cryoablation―凍結融解療法」の専門家、牛立志医師が自ら執刀。麻酔も含め約2時間の工程で、心配された出血も800mlで済んだということですが、二回目となる今回の手術は、約4.5キロの腫瘤を切除したということです。
(下は手術前、髪を剃った黄春さん)
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HEAVEN 象人

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