2007.10.08 (Mon)
参加人数はアジア最多? 中国で男女100名を集め、集団ヌード撮影

―重慶晩報―
集団ヌードパフォーマンスといえば、「HEAVEN」でも過去何度となくとりあげてきたスペンサー・チュニックさんが有名ですが、こちらはその中国版でしょうか。
ヨーロッパで多数のヌードを撮影し、写真展を催してきた何遠波さんが、6日、貴州省開陽県南江大峡谷にて志願者100名を集め、元記事によれば、アジア最多人数の集団ヌード撮影をおこないました。
「珍愛生命、保護水源(命をたいせつに、水源を護ろう)」をテーマに掲げた今回の集団ヌードは、何遠波さんが三年前に福建省武夷山で1000人を集め、撮影をおこなおうとしたところで論議をよび、中止になった撮影のリベンジだそう。
雲南、貴州、重慶、四川、湖北、江蘇などから志願した参加者は、腰まで隠れる揃いのTシャツを着用、峡谷にはいる桟道から厳重なチェックインを受けて、その奥の撮影場所までは急流のなかを歩いて(下画像)30分。その後ようやく撮影にはいるというシークレットパフォーマンス。
男性が八割を占めているとのことで、多くの男性に囲まれた女性がシャツをたくし上げるまでには時間を要したようですが、それでも一人が脱ぎ始めると次々と裸になったそうです。
参加者の年齢は19歳から54歳まで。多くはパートナーや家族に内緒で参加したそうで、男性の多さからやや男祭りのイメージもありますが、それぞれ何さんの指導のもと、「擁抱太陽(お日さまを抱え込む)」や「低頭沈思」などのポーズをとって40分間のパフォーマンスを楽しんだようです。

Tags : ヌーディスト |
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授業中に皆の視線を浴びながら交わった中学二年生相当の同級生男女 他


















