2007.09.07 (Fri)
性器にペンキャップを挿入、取れなくなった8歳の女児
―南方網―8歳の女児が好奇心から筆套(ペンキャップ)を性器に押し込み、三日後に病院で摘出されるというできごとがありました。
この女児は広東省佛山市に住む紅ちゃん(仮名)で、昨日母親に付き添われ、佛山婦幼保健院に来院しました。母親の話を聞いて医師が紅ちゃんの下腹部を診断したところ、長さ5センチ、直径1センチのペンキャップが膣内に残されていたため、ピンセットでこれを摘出しました。
紅ちゃんはこの年代の女児同様、好奇心がつよく、ボールペンを挿入して遊んでいたところ、ボールペンに付いていたペンキャップが外れてとれなくなり、母親に告白。病院に連れてこられたというものです。
佛山婦幼保健院婦人科の潘淑芬医師は、5歳から8歳の児童は男女問わず自分の体に興味をもち、敏感な部位を弄ぶ傾向が強く、親はそのような徴候を見かけたら、あとあと影響を残さぬようやさしく諭すべきと語っています。
おちんちんに鉄のリングを嵌めて取れなくなった少年

捜狐の掲示板より。5日午前、洛陽市鬧市区の路上で半裸でバスの行く手を妨げる女性です。
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大人になったら恥ずかしい、ペンキャップがアソコに残っちゃった女児。


















