2007.07.11 (Wed)
強盗にペニスを刺されながら、ペニスを縛って勤務を続けた仕事熱心な男性
―Town Online―強盗にペニスを刺されながら、警察にも届けず、自分で止血し、勤務を続けていた男性が病院に担ぎこまれました。
ペニスを刺されたのは、米マサチューセッツ州イースト・ボストンに住む45歳の男性で、ケンブリッジ地区のハーバードスクエアにある深夜営業のレストランの厨房ではたらいていました。
供述によると、今月2日の午前3時頃、男性がレストランから外出した際、黒のTシャツに黒のパンツをはいた二人組の男に詰め寄られ、金を出すよう脅されたといいます。男性が拒むと二人組の一人がポケットから飛び出しナイフを出して襲いかかり、男性の股間を刺して逃げました。
普通ならここで警察に届けそうなものですが、男性はレストランにもどった後に、トイレで刺傷し血まみれになったペニスの根本を縛って止血。その後5時まで勤務を続けたそうです。しかし翌朝、勤務が明けての帰宅途中、痛みに耐えられなくなったのか救急車を呼び、病院に搬送されたところで事件が発覚しました。
男性が運び込まれたボストンメディカルセンターによると、ペニスの刺傷は3インチ(約7.6センチ)におよぶ重傷でした。また二人組はともにスペイン系黒人で黒ずくめ。髪はショートで縮れていたそうです。
警察では証拠として、傷を負った男性のペニスの画像を採用しました。
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強盗に刺されたペニスを縛って止血、病院にも行かずに勤務を続けた仕事熱心な男性 他
強盗にペニスを刺されながら、ペニスを縛って勤務を続けた仕事熱心な男性


















