2007.05.09 (Wed)

スーパーのサラダ菜パックに生きたままのヒキガエルが混入

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―The Sun―
イギリスの大手スーパー、セインズブリー(Sainsbury)のハーブサラダのパックのなかに、カエルが生きたまま混入していたのが見つかりました。

見つかったのは、英ケンブリッジシャー州のハンティングドンで、同地に住む23歳の女性、ジェサンヌさんはセインズブリーでこのハーブサラダを購入。そのまま冷蔵庫にしまい、使おうとして袋をとりあげたところでカエルと目があったといいます。
「びっくりしたわ。だってあたしを見てまばたきするのよ。で、(出したら)ぴょんぴょん跳ぶんだもん」

セインズブリーによると、カエルはヒキガエル(natterjack)で、ポルトガルでサラダ菜とともにパック詰めされ、1,500マイル(約2400km)もの「旅」をしたものと思われ、「フツーじゃありませんな(It is very unusual)」とコメントしているようです。 けっこうアバウト?

テーマ : 海外こぼれ話 - ジャンル : ニュース

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