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2007.03.03 (Sat)

不能の彼氏のペニスを焼いた女に禁錮4年

click!―cbc.ca―
眠っている彼氏のペニスに、fondue fuel―フォンデュ燃料(おもにアルコール)を垂らして火をつけた女が、刑期4年を言いわたされました。

女はカナダ、モントリオール在住のアンドレ・ルネイ(44歳)で、すでに保護観察房にて9ヶ月間の留置を受けていることから、この期間を倍にみなして18ヶ月、そしてあらたに30ヶ月の収監が言いわたされたもので、都合4年の刑となった訳です。
またルイ・レガルト裁判官は、ルネイに対して刑期中に心理カウンセリングを受けること、刑期後も十年間は彼女が所持する銃や、ライターなどの着火物をまわりにおかないよう言いつけました。

事件自体は2001年の4月に起こったもので、当時、ギヨーム・プングさん(52歳、すでにほかの疾患で死去)と付き合っていたルネイは、自宅によんだプングさんと口論となり、先に寝入ったプングさんのペニスにボトルからフォンデュ燃料を注いで火をつけました。
火は腹部と胸を焦がし、火傷を負ったプングさんは入院一ヶ月の重傷。ルネイが逮捕されました。
ルネイは当時アルコールに溺れていたといわれ、またプングさんがたびたび不能に陥っていながら、ルネイさんに暴力をふるったということも裏にはあったようです。

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