2006.09.11 (Mon)
ペニスポンプを使用しながら運転、バスに激突
バスに衝突してレスキュー隊に助け出された男性の股間からペニスポンプが見つかりました。男性は名前は明らかにされていませんが42歳のスロバキア人で、救助されたときには意識不明、下半身は丸裸でペニスポンプ(左画像)とよばれるアダルトトイをペニスに着けていたといいます。
このペニスポンプというトイは、ペニスに装着して手動ポンプでなかの空気を抜き、ペニスを一時的に勃起させて快感を得るものらしく、はやい話、男性はマスターベーションに耽りながらトロンとした目で標識を見落としたもののようですね。
「まあ、調べてみないとハッキリしたことは言えないがね、おおかた彼女にしゃぶられている夢でもみながら運転してたんじゃないの。 パンツは脱いでいたしポンプはしっかりささってたよ。 こんなやつ見たことない」 とは、事故を取り調べたピーター・ポラック巡査。
旧型のシトロエンを運転していた男性は、頭部負傷で病院に搬送されたそうです。
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