2006.08.18 (Fri)
豊胸手術で命びろいしたイスラエル女性
―BREITBART.COM―イスラエルの女性が豊胸手術のおかげで命拾いをしました。
レバノンのイスラム教シーア派武装組織ヒズボラからのロケット弾攻撃を間近で受けたイスラエル女性。
同国北部にあるナシリヤの病院にさっそく担ぎこまれましたが、破片が胸に刺さったと思いきや、この女性(24歳)が二年ほど前に受けた豊胸手術のシリコンバッグが緩衝剤となって致命傷はまぬがれたそうです。
「驚きましたよ。 まちがいなしの重傷になる筈がシリコンバッグのおかげでさしたる傷にもならなかったんですからね」 と語るのは同病院のジャッキー・ゴブリン医師。
そういえば、「あなたが何千人という罪のない人々を殺している間に、私のおっぱいはたくさんの人々に元気を与えてきたわ」 とビン・ラディンに宣ったのはかのチチョリーナ女史。 おっぱいは他人も救えば自分も救う。 鉄砲ごっこが好きなのは男子。
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