2005.08.29 (Mon)
パンティ、いやマンティー

パンティーの男性版なのだから「マンティー」なのだそう。
メーカーのコピーを訳してみよう。
特別な夜を迎えるあなたのために、あるいはちょいとエッチな気分になった時に、是非このマンティーをお試しください。 その穿き心地たるや、もう二度と手放せなくなるほどの快適さ。 あなたはどうしてもっと早く試してみなかったんだろうという後悔の念にとらわれるかもしれません。
素材は肌に優しいナイロン製。 価格は6.95ドルから。 贈り物にも最適です。
そういえば昔、サッカー選手が女性用の下着を着けたほうが楽という話を聞いたことがありますね。 最近では縁起担ぎのために、ベッカムが奥さんのビクトリアの赤いショーツをユニフォームの下に着けていたのは有名な話。 素材がシルクなら買い?
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