2010.11.29 (Mon)

空姐日記照片(21p)

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2010.11.28 (Sun)

北朝鮮と韓国の兵力差―中国紙から



■ 朝韓空軍対比 1:10

北朝鮮空軍の兵力はおよそ11万人といわれています。
装備は、朝鮮戦争の頃に活躍したMiG-17戦闘機が107機、IL-28ビーグル爆撃機が80機、1950年代中期のMiG-19がおよそ100機、1960年代初期のMiG-21が120機、70年代初期に生産されたMiG-23が45機、80年代初期に生産されたMiG-29が20機です。

ソビエト連邦が解体した後には深刻な危機に陥っており、韓国軍のレーダーによると飛行訓練もあまりおこなわれていない様子です。1996年にMiG-19に乗って脱北した李哲秀上尉の機体を調べたところ、整備も満足にされてなく、ただでさえ劣る機体の性能を更に劣化させているといった状況でした。
また、脱北するまで10年間、空軍パイロットとして務めた李哲秀でしたが、その飛行時間は年間わずか35時間。他国のパイロットと比べて10分の1であることもわかりました。

訓練の絶対量が不足する北朝鮮空軍は作戦能力にも劣り、まさに「雪上加霜(泣きっ面にハチ)」です。

これに対して韓国空軍は、F-16が160機、F-15が40機。質量およびパイロットの訓練も勝る上、戦闘となればアメリカの軍事衛星、早期警戒機などの支援も得ることができます。アメリカや日本などの助けを得ずに朝鮮半島の絶対的な制空権を握ることができるでしょう。

北朝鮮の防空システムは、50年代中期のSA-2、60年代初期のSA-3、70年代のSA-3地対空ミサイルからなっていますが、ソ連解体後にシステムは西側諸国に解読され、韓日米、とりわけステルス機に対する防御力はありません。
しかしながら、北朝鮮の航空基地、軍事基地はほとんどが地下にあることから、米日韓の戦力をもってしても短期間で北朝鮮の軍隊を退けるのは難しく、コソボ紛争時のユーゴ空爆のように数十日の爆撃を要し、コストはイラク戦争の100倍に達する可能性があります。

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2010.11.28 (Sun)

水に浸かった少女の顔が見たかった音楽教師―イギリス

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Sky News
生徒をとって自宅でリコーダーを教えていた元高校の音楽教師が、強制わいせつなど34の容疑で有罪をいいわたされました。

この教師は、ロンドン郊外にあるウォンステッド高校の元音楽教師、マイケル・クロムビー(73)で、容疑はリコーダーを習いに来ていた女子生徒9人に対し風呂場で裸になるよう命じ、裸になった女子生徒に水の中に頭をつけるよう指示し、その場面をビデオに撮るなどして自らの嗜好を満足させていたというものです。
クロムビーは、水中でぶくぶくと息を吐くこと―クロムビーいわく『バブリング』―でリコーダーの息継ぎが上達するなどと生徒たちには教えていました。

101128c.jpg訴えによると、クロムビーは1991年から2002年までの間に16歳以下の女子生徒9人に『バブリング』をさせており、後には水槽まで購入。水に頭をつけながら息を吐いている女子生徒の映像もクロムビーの自宅から見つかりました。
女子生徒は服を脱ぐようクロムビーから命じられましたが、ハダカ目的でもなかったようで、91年当時10歳だった女性は、風呂場で『バブリング』の練習をする前にビキニを買う金を渡されたと証言しています。

今回の判決ではクロムビーに、26の強制わいせつ及び7つの児童ポルノ作成、所持などの容疑が有罪とされました。また公判が開始されて、あらたに15人の女性が警察に被害届を出したことがあきらかにされました。
(上画像はウッドフォード・グリーンにあるクロムビーの自宅。右画像はイメージです)

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2010.11.28 (Sun)

more and more (90p)

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2010.11.18 (Thu)

脳残女残忍虐殺小動物

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2010.11.18 (Thu)

女子生徒17人が突然白目をむいて地面を転げまわる。悪魔の仕業?―トリニダードトバゴ

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Trinidad Guardian
カリブ海に浮かぶ島国、トリニダード・トバゴの学校で女子生徒17人が、10日、とつぜん地面の上をごろごろと転がり、わけのわからない言葉をしゃべりはじめるというさわぎがありました。
女子生徒らは頭痛や吐き気も催していたため救急車で病院に搬送されましたが、現地では悪魔の仕業だともっぱらの噂のようです。

さわぎがあったのは同国モルガにある、モルガ・コンポジットスクール(一貫校)で、同校の生徒で目撃者のひとり、Kern Mollineauによると、お昼休み「目の前で白目をむいた女子生徒たちがとつぜん地団駄をはじめた」ためにびっくりし、仲間の学生数人と先生とで女子生徒をホールに移動させたということです。

「ひとりの女の子は何かわけのわからない言葉でしゃべっていたよ。聞いても全然理解できなかった。『shebbaberbebeb shhhhee』って感じさ。それに女の子はすごい力だった。けがをしないように押さえ込んだんだけど、ひとりの子には顔を蹴られたね。女の子たち自身にもたくさん痣がついていたし」
Mollineauは、こうも付け加えます。
「僕は女の子たちに悪魔が乗り移ったんだと思うよ。聞いたんだ。ひとりの子にね。『何が欲しい?』って。そしたら命が欲しいって答えたんだ」

学校にはローマンカトリック教会の牧師らも呼ばれ、ホールに集められた女子生徒に祈祷をおこなったり聖水などを浴びせた後、頭痛などを訴えていた17人全員がプリンスタウン病院に運ばれ、検査をうけたということです。

学校側の情報筋によると、学校はもともと墓地があった場所に建てられたものだとか、2週間ほど前にオリシャ(ヨルバ民族の民間信仰、サンテリア宗教を信仰する)の女性が学校を訪ね、職員と口論になった際に「近いうちに何らかの災いがもたらされるであろう」と脅迫されたことがあったことなどが原因としてささやかれているそうですが、どれも確信には至っていません

Clifton de Coteau文部省大臣は、生徒たちに適切な医療を施すよう指示しました。

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2010.11.18 (Thu)

舗道で裸でまるくなる極貧の女性―コレラの蔓延するハイチ

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Mail Online
舗道に横たわる女性。裸で貧困の極みにある彼女は舗道の上でまるくなり、腕を引き寄せて胸を護っています。ここはハイチの首都、ポルトープランスの荒廃したストリート。衝撃的な光景ですが、通行人は彼女の困窮を見てとったとしても手を差し伸べようとする人はいません。

今年1月に大地震に見舞われたハイチは、先月下旬から流行し始めたコレラの感染拡大がとまらず、死者はすでに1000人を超えたことが今週火曜日にあきらかにされました。
国連平和維持軍がコレラを蔓延させた―PKOのネパール軍部隊が発生源だと主張―と疑う一部の住民たちは、デモを行い、タイやなどでバリケードを築いて道路を封鎖、国連世界食糧計画(UN World Food Programme)の倉庫も略奪に遭いました。

糞便が感染源となるコレラは、人々が清潔な飲料水を手にし、手洗いを励行すれば防げるとはいうものの今なお地震の影響が残るハイチではそれさえも困難なのです。
ポルトープランスなどで治療にあたる「国境なき医師団(Doctors Without Borders)」がこれまでに16,700人の患者を扱ったことが保健省からあきらかにされました。

16日、隣のドミニカ共和国で、ハイチに10日ほど訪れ、帰国した男性がコレラにかかっていることが判明、同国で初の感染者となりました。

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2010.11.17 (Wed)

4歳でウエストが106センチ。バッド・キアリ症候群?女児が上京

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新京報
この3日ほど前から「大肚女童(大きなお腹をした女の子)」として中国各紙で取り上げられている山西省の幼女、胡雲星(4)が昨日明け方、両親に連れられて北京西站に到着しました。この後は第二砲兵総医院にて受診、治療をうける予定です。

胡雲星は2006年、山西省運城で農業を営む胡天鵬と薛彩娟の娘として生まれました。
お腹が膨張し始めたのは8カ月のとき。最初は食べ過ぎかと訝っていた両親でしたが、症状がおさまらないため、あちこちの診療所で診てもらったそうです。しかしながら腹水がたまる原因はわかりません。

最近になって、テレビで雲星と似た病気を第二砲兵総医院が扱ったことを知った胡天鵬は、娘を受診させようと決意。しかし一家の収入は月1000元にも充たないため、雲星の画像をネットの掲示板に貼って義捐金を募りました。
これが大きな反響をよび、また難病にかかった貧困児童を救う基金「天使媽媽」も募金に協力。手術費などの心配は当面はなくなったようです。

3年前に海南省海口から上京した4歳の郭彩雲と同じく、布加綜合征(バッド・キアリ症候群)とみられていますが、まだ確定はしていません。


4歳でウエストが95センチ。稀に見る「布加総合症」女児が上京

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2010.11.17 (Wed)

53歳の母親を強姦未遂、両目をえぐった22歳の息子―イギリス

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Mail Online
強姦目的で実の母親に襲いかかり、両目をえぐり出したとして22歳の息子が逮捕されました。

事件が起こったのは先週金曜日、英バークシャーのスローで、寝室が4つある家には看護婦を務める母親(53)と息子、それに10代の妹の3人が同居していました。

隣人によるとこの日の夕方、一階の窓から息子が大声で叫びながらテレビやコンピュータなどを表に放り投げたのを見て警察に通報、警察官が訪れましたが30分ほどで帰っていったといいます。また妹は当時外出中でした。
ところが、息子はその2時間後に素っ裸で外に飛び出すと、その隣人が外出しようと車を出したところに飛び出してドアに体当たりすると、通りかかったもう一台の車の前に体を投げ出しました。

「車をわきに停めて警察を呼んだんです。で、警察が来たときに夕方のできごとを思い出した私はお母さんが無事かどうかが急に気にかかり出しました。傷はすごくってすぐに病院に運ばれました」

警察では息子を強姦未遂および傷害の疑いで逮捕。隣人の話では息子は普段はおとなしい性格だったということです。

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2010.11.17 (Wed)

中古車と交換で「譲渡」された女性が3年間の「性奴」生活を強いられる―フランス

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両親から中古車と引き替えに別の夫婦に売られて、3年間、虐待をうけた娘の裁判が仏、ムランの裁判所でおこなわれています。

この娘はサブリナという名の23歳の女性で、600ポンド(約8万円)相当の中古ハッチバックと引き替えに、ムランに住む夫婦、フランク・フラヌ(58)およびフローレンス・カラスコ(56)に2003年、「譲渡」されました。

ところが、売られたサブリナはこの後、夫婦の子供7人の世話にはじまり、棒で殴られ、焼けた鉄やたばこの吸い殻を押しつけられるなどの拷問をうけたほか、旅行者相手に売春もさせられたということです。

2006年、パリにある病院の敷地に棄てられるように置いていかれたサブリナはやせ細り、発見されたときには体重は6ストーン(約38キロ)、また歯は1本もありませんでした。

「彼女は肉体的にも精神的にもひどい状態だった。裂けた鼻と耳は再建手術を必要とし、回復には1年かかった。加えてこれからの生涯、蒙ったダメージと闘わなければならないのだ。棒で打たれて性的な虐待をうけ、動物よりひどく扱われ、飯は庭に投げられた残飯をひろったそうだ。夫婦は彼女の失業給付をだまし取り、逃亡を防ぐために夜は鎖でつないでいた」
レ・ポスト紙によると警察はこう述べたといいます。

ムランの裁判所に出頭をうけたのは、実の両親、彼女を買った夫婦などあわせて男8人女6人で、人身売買、強姦、虐待および拷問の容疑が課せられており、有罪となれば最高で懲役15年がいいわたされるということです。

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